長文ですが、読んで頂けると嬉しいです。 シングルマザーで彼氏がいます。 息子と2人暮らしです。 この間彼氏と喧嘩?になりました。 ここ最近私自身色々あり、知らぬ間にストレスが溜まっていたんだと思います。 私は滅多に弱音や不満を吐かない性格です。 発端は私が息子を叱ったこと。 その時息子に「ママ怒らないでよ!」 と言われてしまい、 彼氏がそれに対して 「ママいつも怒ってるよね」 と言ったんです。 そこで私が今まで積み重なってきた何かが 壊れて号泣してしまい「もう疲れた」 と不意に言ってしまいました。 そこから話し合いになったのですが、 その時言われた言葉が頭から離れません。 「もう疲れた」と言った後、 「もっと頑張ってるお母さん達を知ってる。 その人達と比べたら全然だ、甘い」 「(私)の育児のやり方は色々おかしい」 「これから先結婚も考えてるけど、 もし俺との子供が産まれたとしたら 育児をやらせたくない、任せられない」 「今の育児の仕方なら子供は 産んでもらいたくない」 そして、息子はASDのグレーゾーンです。 それに対しても、息子がそうなったのは 親からの愛情不足のせいだとも言われました。 彼は週に1.2回泊まりに来る程度。 仕事が忙しく、来るのも夜遅め、 家を出るのも子供が起きるより先。 ここ最近はそんな感じで 息子とまともに関わることもない状況です。 私からするとその程度で、 家事育児を手伝ってくれるわけでもないのに 子育てについて文句を言われた事に 腹が立ちます。 具体的になにがおかしいと思うのか聞くと、 ・家にいる時に遊んであげれていない ・まともにコミュニケーションが取れてるように見えない ・箸をまだちゃんと使えていないこと ・夜寝る時にまだおむつを履いていること 他の知ってる子供と比べると おかしいと言われました。 最終的に、 私のメンタル面に対して 何も気づいてあげれなかったこと、 流石に言いすぎてしまったこと、 もっと寄り添うべきだったことなど 謝ってはくれましたが 私はモヤモヤが消えません。 私がおかしいでしょうか? 間違っているでしょうか? 御意見頂きたいです?
読ませていただきました。 お悩みのご様子、とても伝わります。 彼にいろいろ言われてもお辛かったですね。 まず先に言っておきますが、あなたはおかしくありませんし、間違ってもいません。それに頑張ってるとおもいます。 謝ってくれたようですが、その前に言った言葉は、あなたの中では簡単には消えないでしょうね。 子育ても子供の成長も人それぞれです。比較しても意味ないと思いませんか。 でも、彼とは話し合う必要があると思います。これからもこのようなことが続けば、あなたの方が耐えられなくなるかもしれません。 お互いが考えてること、相手に対して思うこと、しっかり話し合えるといいですね。 必要なら第三者に間に入ってもらう、専門機関に相談するなども考えてみてください。 子供とあなた自信を一番に考えてくださいね。 そして、たまには不満や弱音を吐くのも良いと思いますよ。
間違っていないと思います。 彼氏さんは目で見える部分の所しか 見えてないのとマイナスな所を見て プラスの所を見ようと していないのかもしれません。 後は彼氏さんと子供達だけで 半日でも過ごしたら多少は考え方が 変わるかもしれないけど 1日、2日見るぐらいなら 育児の大変さは わからないかもしれないですね。 シングルで家事、育児、仕事 これを完璧には絶対にできないです 彼氏さんが1日子供達見るから ゆっくりしておいで。 この一言でもあれば救いに なりますよね。
長文を読ませていただき、お話を聞かせていただきありがとうございます。あなたがストレスを抱えているのはよくわかります。このような状況で精神的な負担が増えることはよくあります。 まず、彼氏があなたの育児方法について文句を言ったことは、あなたにとって腹立たしいことでしょう。ただし、人それぞれの育児方法やスタイルがありますので、他人からの意見に左右される必要はありません。あなたが大切なのは、自分自身が納得できる育児をすることです。また、ASDの子供を育てることは特に大変な場合がありますので、より理解を求めることも大切です。 彼氏があなたに対して何も気づいてくれなかったことや、言葉を過剰に使ってしまったことに謝罪したことは、彼自身が反省している兆候です。しかし、あなたのモヤモヤはなかなか消えず、彼との関係において自信を持てなくなってしまっているようですね。 あなたがおかしいとか間違っているとは言えません。ただし、この状況での意見を述べることは難しいです。しかし、あなたが感じている不満や問題は現実的なものです。彼と深く話し合い、お互いの気持ちや期待を理解し合うことが重要です。 また、彼氏以外にも支えや話し相手を見つけることもおすすめです。友人や家族、そして専門家の助けを借りることも検討してみてください。自分自身を大切にすることが、息子との関係や将来の幸福にも繋がります。 最後に、あなたが直面している課題や悩みは状況によって異なるため、私のアドバイスが必ずしも正解ではありません。ですが、私はあなたの気持ちを受け止めながら、相談に乗ることができます。あなたと向き合い、話しを聞かせていただければと思います。