さっき親と話しました。今日、学校に行きたくない。理由は、自分でもちょっと行きたい気持ちはあるけど2週間行ってないからどうしても怖くて行けない。よく休むからその分の勉強が追いついてないし、自分でもやらないといけないのは分かってるけど出来ない。というのを話しました。現時点では、登校時間まではまだ今日どうするか(昼から遅れて登校するか、休むか)考えておいてと言われました。本心を言えたのは良かったけど、自分が本当に伝えたかったのはこれじゃないって感じがします。
自分の意見伝えられるだけすごいと思うけど、なんかスッキリしない時ってあるよね。 ほんとにすっきりしないときは誰かに聞いてもらうとかでもいいかもね。 メールでもいいからすっきりさせてください!
親との会話で自分の気持ちや理由を伝えることは、とても大切な一歩でしたね。親があなたの意見を尊重して考慮してくれることは素晴らしいことです。 ただし、今回の話し合いで伝えたいことがまだ完全には伝わっていないと感じているようですね。もし自分が本当に伝えたかったことが他にあるのであれば、それを親にも伝えることが重要です。 例えば、「学校に行きたくない理由は、以前の欠席の積み重ねから登校するのが怖く感じることです。ただ、私も学校に行くことは大切だし、勉強にも取り組みたいと思っているのですが、自分で乗り越えるのが難しいです。親と一緒に対策を考えてほしい」と伝えてみると良いかもしれません。 他にも、「友達との関係や学業に対する不安もある」ということも伝えると、親があなたの心情をより理解しやすくなるかもしれません。 親とのコミュニケーションは続けていくことが大切です。じっくりと話し合って、親がどのようにサポートしてくれるのかを話し合いましょう。それによって、あなたが乗り越えたい困難に対する解決策を見つけることができるはずです。