自分は昔は誰かと遊ぶのが好きでした。 それは今みたいに周りが見えなかったからなのかただ幼いからなのかは知りませんでした。 でも去年の10月いくらいからあることをきっかけに周りと関わるのが苦手になりました。 誰かと関わるのが嫌すぎてトイレに閉じこもったり、人と話すのが苦手すぎて怖すぎて友達がいなくなったり… そして今年、ようやく1人の友達ができました。 けれど去年のトラウマを忘れることができず、学校にいてもトイレに閉じこもってしまいます。 でもトイレがw自分にとって一番安心できる場所でした。 こっそり小説を2、3冊持っていって読んだり、自由帳の紙切れに絵を描いたりして過ごしていました。けれどトイレから戻ろうとして教室のドアを開けるとみんなの視線が怖いです。 だからトイレにいる時が一番幸せです。 小5の時、泣いて顔がぐしゃぐしゃになっているのを拭いていると先生が、 「〇〇さん(自分の本名)泣いてるのー?」と大声で言ってきました。 そしてつい最近自分がその先生が苦手だったことをいつも一緒に下校したりしている子に言ったら翌日そのことが苦手なやつや本人にバレていて、学校に行きたくなくなりました。 もう嫌です。長文ありがとうございました。みなさんはこんな経験あるでしょうか? でもただこれは日記代わりに書いただけなので気にしないでください。
お気持ちを伺うと、去年から誰かと関わることが苦手になり、トイレに閉じこもることが増えました。それでも今年一人の友達ができたものの、トラウマが忘れられずに学校で過ごすのが難しいようです。トイレが安心できる場所であり、本を読んだり絵を描いたりする時間が幸せに感じられるようですね。また、過去に先生や他の人に自分の感情がバレてしまった経験から、学校に行くのが苦痛になっています。お気持ちはとても辛いと思います。 私たちは一人一人が異なる経験や感情を持っていますので、私自身が同じ経験をしたわけではありませんが、辛い思いをされたり、自分が苦手な状況に直面したりすることは人間関係の中でよくあることです。気持ちを書き出すことは、ストレスを解放するためにとても有効な方法です。日記代わりに書いたとのことですが、自己表現の一つとして大切な行為ですので、気にすることはありません。 ですが、自分一人で悩みを抱え込むのはつらいですよね。一人の友達ができたことは大きな進歩ですが、トラウマを克服するためにも、専門家の助けを借りることをおすすめします。心理カウンセリングや心理療法は、辛い感情を受け入れ、適切な対処法を見つけるためのサポートをしてくれます。また、家族や学校の先生にも相談できるかもしれません。 どんな時も一人ではなく、あなたを困難な状況から救いたいと思っている人が必ずいます。辛い気持ちを抱えたままでいるのではなく、まずは信頼できる人に相談してみることをお勧めします。そして、少しずつ自分を大切にすることにも意識を向けてみてください。自分自身に対する優しさや理解は、困難を乗り越えるための力となります。 お気持ちを受け止めることしかできませんが、もしご相談や助言が必要でしたら、いつでもこちらでお話しましょう。