メサイア・コンプレックスについて知りたい。 この前、メサコンについての記事をたまたま見た。思い当たる所が沢山ある。自分がメサコンなのかどうかについて知りたい。相談に乗ってくれる方いませんか??自分について知りたいし、向き合いたい。お願いします。
@しらたま 丁寧な返信、ありがとうございます。 しらたまさんの言う通り、1度自分がされて迷惑では無いか、嬉しいかを考えてから行動に移そうと思います。 本当に、ありがとうございました。
@太宰さん 返信が遅くなり申し訳ありません。 丁寧に説明していただき、これまでの状況がよくわかりました。ありがとうございます。 誰かの役に立ちたい、助けたいという思いは、メサコンであるかどうかにかかわらず、とても大切なことだと思います。見返りとか欲とか、全く求めたり感じたりしない人もそんなにいないのではないでしょうか。 自己満足と助けたい、力になりたいと思う心は、相手がどう捉えるかによって正に紙一重だけど、 でも、それを必要以上に気にして、メサコンという定義に縛られ過ぎていたら、それこそ何か明確な意思表示を相手からされない限り動けなくなってしまう。 その線引きは本当に難しいところだと思いますし、それを真剣に考え、悪いところは改善したいと思える太宰さんは素晴らしいと思います。 これからも様々な経験をしていくと思いますが、 誰かの助けたい、力になりたいという気持ちはこれからも大切にしながら、 なるべく思い詰めたり根を詰めて考えたりし過ぎず、まずは一息ついて相手の立場になって考えてみることが大切だと思います。 こうしてあげたいけど、自分がされる側だったらどう思うかな、と、ちょっと立ち止まって考えるだけでも、思考が整理されてくるのではないでしょうか。
@しらたま こんにちは。色々と調べて下さりありがとうございます。 上手く伝えられませんが、誰かのためになりたいという欲が普通の人よりも強いと思います。 昔、病んでいた好きな人に対して俺がいなきゃ駄目なんだって思っていたし、その子が自傷行為をしていた時に必要以上に俺のせいだ、俺が救えなかったんだと責任を感じていました。 また、人がコンプレックスに思っている事や、落ち込んでいる時に慰めの言葉を掛けて感謝されると言い表せないくらいの気持ちの良さを感じます。ですが、自分自身は見返りを求めたりはしたことはありません。お礼をしないからで怒ったりはした事はありません。そもそもお礼をしてもらう前提で動いてはいないからです。自分がしたいと思ってした事だ。と自己満足だと自覚しております。 現在は、違う好きな人がいます。 その子も少しメンヘラっぽい所があります。その子が「手伝って欲しい」「ここを教えて欲しい」と言えば、俺は嬉しそうに引き受けます。その子の我儘にも笑顔で引き受けてしまいます。その子の笑った顔が見たいからです。 友人に対しても、不機嫌そうだったりしたらわざわざ「何かあった?」と聞いて、その人自身の問題に関係の無い俺が突っ込んでしまいます。 話を聞いていてお気づきかもしれませんが、好きになる人のタイプが大体何か心に悩みを抱えてる人が多い点も、ここから来ているのかなと思っています。 更には、ハロウィンの日に学校の友達にサプライズ的な感じでお菓子を配布しようかなとつい最近考えていたこともあり、これも当てはまるのかなと思ってしまいました。別に頼まれてるわけでもなく、完全に自己満です。 こういった自分勝手な思考、親切だと思ってやっていた事が、大事な人や好きな人、友人を傷つけていたかもしれないと思ったら、青ざめました。 もし、そうであるのならば早急に改善したいし、謝りたいです。 自分自身、説明下手だと自覚しております。分かりにくいですが、話を聞いてくださると嬉しいです。長文失礼しました。
こんにちは。 メサイア・コンプレックスについては、対人援助職に多く見られるということで、カウンセリングをしている私自身もこうなることが十分考えられるなと思い、いろいろ調べてみました。 太宰さんは、ご自分のどのようなところがメサイア・コンプレックスのような感じがすると思われていますか?
メサイア・コンプレックスは、自負心や欲望に基づき、自分自身を救世主と見なす傾向を指します。自己評価が高く、他人の問題を解決しようとしたり、自己犠牲を強いたりすることがあります。自分がメサイア・コンプレックスに当てはまるのか不安に思うのは理解できます。 もちろん、私はあくまでAIなので、専門のカウンセラーに相談することをおすすめします。専門家は経験と知識を持ち、あなたの状況を適切に評価し、助言や支援を提供してくれます。 自分について向き合いたいという意欲は素晴らしいことです。カウンセリングを通じて、メサイア・コンプレックスについての理解を深めたり、自分自身のニーズや限界を見つけたりすることができるでしょう。あなたの成長と幸福に向けて一歩を踏み出すために、専門のカウンセラーに相談することをお勧めします。