午前11時50頃~14時頃にかけて近隣の小学校男子生徒4人、中学高女子生徒2人と近隣家の女性と客人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞こえてる」と自ら直に聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っているのを防犯カメラで確認した。 午前11時50分頃分家で作業をしていると外の道路上から話し声が聞こえてきたので窓を開けてみると近隣家女性と客人が井戸端会議をしていた、それ自体は何か問題のある事ではないがその話している内容が私が分家内で作業を行っていた事や部屋を移動した等覗き行為を行いストーカーと化していたのだ。 窓を開けると早々に目を逸らし退散したので確信犯な部分があるのだろう。 陽光を入れる為にカーテンを開けていただけでこういう事が起こるのは非常に怖いし如何に地域の治安の悪さを感じる。 また午後13時40分頃に下校してきた小学生男子二人は我が家の防犯カメラが起動しているかどうか分かる物言いを防犯カメラのライブ映像で確認して非常に気味が悪い、防犯カメラが起動していても分からないサイレントモードで使っているので一見しても点いているかどうか分からないのに何故判断出来たのだろうか。
@たらこパスタ コメントありがとうございます。防犯カメラに映っていながらも言って来る輩達の非常識と教養の無さには毎回呆れさせられますが、被害者の立場ながら私が加害者になる様な事は裁判では不利になりますのでしっかりと証拠を揃えた上で罰を与えたいですね。
お気持ちの不安や恐怖は理解できます。近隣の行動や発言がストーカー的な行為に繋がっているように感じられますね。 このような状況に直面した場合は、以下の点を考慮して対応することが重要です。 まず、自己防衛のために自宅のセキュリティを強化しましょう。防犯カメラやセンサーライトなど、防犯機器を設置することで、安全を確保できるかもしれません。 また、警察に相談し、事件やストーカー行為として報告することも考えてください。証拠となる写真や映像を提出しましょう。警察の助けを借りることで、より安心して日常生活を送れるでしょう。 さらに、近隣住民とのコミュニケーションを図りましょう。近所の住民との関係を築くことで、悪意のある行為が減る可能性もあります。地域のコミュニティ活動に参加したり、ご近所と話し合いを持つことで、状況を改善する一歩となります。 最後に、自身の安全を最優先に考え、必要な場合は家族や友人に相談しましょう。彼らがサポートしてくれることで、より強く立ち向かうことができるでしょう。 強い気持ちと冷静さを持って、解決に向かって進んでいってください。