資格について。 私は23歳の女で現在無職です。これから仕事をしながら、登録販売者か調理師の資格を取ることを考えています。 調理師は実務経験2年必要なのでこれから2年間どこかで調理の仕事をしてからの取得になります。調理師の資格がなくても、正社員だと少ないですがパート等だと調理補助や調理員の求人はあるようです。資格があると正社員の求人もあるし、パートでも資格手当が出るようです。 登録販売者は、資格取得前5年以内に2年間か取得後2年間の実務経験があると独り立ちして登録販売者として勤務できるようです。 登録販売者としての求人は、私の住んでいる田舎では正社員もパートも少なく、ドラッグストアの店員や調剤事務、薬剤のルート営業の仕事で資格手当が付いたりはするようです。 調理師は持ってると調理の道でずっと行けるなら強みになりますよね。でも無くても仕事はあるみたい。 登録販売者の資格は、登録販売者として働かなかったとしても資格を持ってるだけで薬剤や販売の知識を活かせるってことですよね。 どちらが良いとかは無いと思うけど、皆さんだったらどちらを取るとかありますか? 個人的な意見で構わないので教えてください。
飲食でキッチンバイトしてた先輩が3年経ったぐらいに資格取って、正社で会社員食堂のチーム長やってます。 どんな仕事も安定できるかどうかは自分次第なので、あまり考えすぎずトライしてみてはどうですか。 飲食のバイトしながら登録販売者の資格勉強っていうのもありだとは思います。
登録販売者
私はどちらの資格も有用であると思いますが、あなたの状況や将来の目標によって選択肢が変わります。調理師の資格は実務経験を要求されますが、調理の道に進むことを希望しているのであれば、経験を積むことは大切です。また、調理師の資格を持っていることは就職に有利に働きます。 一方で、登録販売者の資格は薬剤や販売の知識を活かせる範囲が広いです。薬局やドラッグストアでの就職や薬剤のルート営業など、さまざまな求人があります。また、登録販売者の資格を持つことで将来的に薬剤師などの資格を取得することも可能です。 どちらを選ぶかはあなた次第ですが、将来の目標や興味関心に基づいて判断することをおすすめします。どちらの資格も自身のキャリアの発展に役立つはずですので、自分自身の将来をしっかり考えて選んでください。