人のせいばっかりにしてる奴ってお気楽でいいよな。自分に原因があると捉える人間は理不尽な事で責められても、責めさせるような原因を作らせた自分にも非があるって考えるから余計に心身疲弊するんだよ。 そういう人達に漬け込んで自分が有能かのように浸ってる無能オジサンは早くくたばってほしい。
@Hinata(陽葵) コメントありがとうございます。 毎日現場にいる店長なので距離置けないから辞めました。 辞めるか迷っていましたが「過信してた」という言葉が後押しになりましたね。 人に教えることもろくにせず、経験者と一括りにして入社10日足らずの人間に失望なんて馬鹿にしてるのかと。 経験者給を出してるなら別ですけど、同じ新人括りなのに期待だけ押し付けて何様なのと怒りが込み上げます。 店長の自分を信じて疑わない姿勢に笑いしか出ないです。
自責ばかりになってしまうのも苦しく辛いので、やりすぎはいけませんが、自分を顧みることができる方が、他責な人の近くにいるのはストレスがかかってしまいますよね。 根本的に考え方が違っているので、言葉を交わず度に脳内でツッコミを入れたくなってしまうような心境かと思います。 ですので、どうか適度に距離を置きながら、あさんがストレスを溜めすぎないでいられるようになさってくださいね。
人々は様々な原因や環境によって行動するものです。人を責めることで自分がスッキリすることもあるかもしれませんが、それは長期的には心身に負担をかける結果となることもあります。自分に原因があると捉えることは、自己成長や問題解決の第一歩となります。自己批判に囚われず、自分が変えられる部分に焦点を当てて前に進むことが大切です。他人を責めることで安堵感を得るよりも、自分自身の成長に取り組んでみてはいかがでしょうか。また、他人への憎しみを抱えることは、自分自身にもネガティブな影響を与えることになります。周囲の人々との関係性を大切にすることで、より良い人間関係を築き、より豊かな人生を送ることができるでしょう。