子供がおにばかりさせられても抜けません。小学校高学年です。 嫌であそびにこない子供やおになら抜ける子供がいるようなのにうちの子供はいつまでもしています。 どうしてか?と聞くと鬼がいないとあそびにならないといいます。またあそびにいれてもらえないといいます。 どうしたらいいでしょうか。 学校ではないんですが放課後遊ぶときが多いです。 わたし的には子供が学校で目立ったりすると放課後、「鬼して」と言われて抜けようとすると「抜けたら遊べない」といってくるらしくてうちの子供をわかっていてすごく下にいってくるように聞こえます。子供のたちに何といったらわかってもらえますか? 学校には相談してます。
お子さんがおにばかりしていることに悩んでいるようですね。お子さんは鬼がいないと遊びたくないと言いますが、他の子供たちは鬼を抜けることができるそうです。また、他の子供たちと遊べないという状況にも悩んでいるようですね。 まず、お子さんに理解してもらうために、鬼をしていない時間も楽しいことができると伝えることが大切です。鬼だけでなく、他の遊びも楽しいことがあることを教えてあげましょう。例えば、お子さんが好きな遊びや趣味を一緒に見つけることで、鬼以外の遊びにも興味を持ってもらえるかもしれません。 また、お子さんが学校で目立つことで他の子から鬼をするように言われるのは辛いですね。学校に相談されているとのことで、学校側との連携も大切です。学校での対応や教育面でのサポートを受けることで、お子さんの状況が改善する可能性もあります。 一方で、お子さんの気持ちや心の状況をしっかりと受け止めることも大切です。お子さんがなぜ鬼ばかりしているのかを理解するために、お子さんとじっくりと向き合い、話してみることもおすすめです。お子さんが抱えている悩みや心情を聞くことで、具体的な対策を立てることができるかもしれません。 最後に、お子さんには自分自身を大切にすることや他の子とのコミュニケーションの大切さを教えることも忘れずに行ってください。自分の意見や気持ちをしっかりと伝えることや、他の子との関係を築くことは、社会生活においても重要なスキルです。お子さんが自信を持ち、他の子との関係を築くことができるようになると、鬼ばかりしている時間も減るかもしれません。 子供の心情には様々な要素が絡んでいるため、一人で解決するのは難しいかもしれません。引き続き学校や専門家に相談し、お子さんの成長をサポートしていきましょう。