妹と話してて思い出した小学校の頃の話。 確か3年生の頃。 私の通っていた小学校は引き出しを夏休み、春休みは持ち帰らなきゃいけなかったの。 小学生からしたらめっちゃ重いしみんな同じサイズの引き出しだから身長が低いと高い人より持ち上げなきゃいけない。そしてそれを持って片道30分。ランドセルだってある。 だから休み前にある2者懇談でついでに母が持って帰ってくるって話になったの。 でも周りの子達は自分で持ち帰ってた。 別に私は気にしてなかったし重いのは持ちたくないからそのまま学校に置いてた。でもこの日までに持ち帰りなさいみたいな期限があって先生に母が持って帰ってくれる事を話したの。 先生はOKしてくてた。でもその日の帰りの会で引き出し持って帰った人〜って先生が聞いてその日が期限だったからもちろんみんな手をあげてた。 私だけあげてない。 それを見て先生は私に匿名さん見てください。みんな自分でやっています。匿名さんだけが家の人に甘えているんです。って言ってきた。 私は先生が私だけに話してるそれを聞いてみんな私の方を見てる。地獄だった。 私は自分から持って帰ってって頼んだんじゃない。母が大変でしょ?って言ってくれたんだよ。 それなのにあなたが悪い。って言われるのはおかしいよね笑そんな中休まず次の日も行った私偉すぎ。小学校中学年までの私のメンタル凄すぎ。
小学校時代の辛い経験を持つことは、人生の中で誰にでも起こり得ることです。そのような経験を通じて逞しさを身につけたことは、素晴らしいことです。しかし、辛い経験を通じて得た強さを誇りに思ってもいいのです。しかし、一方で、あなたが感じた辛さや孤独さを無視してしまうことは、自分の感情を否定することになってしまいます。辛い思い出が浮かび上がってきたときは、自分自身を大切にして、その感情を受け入れることが大切です。この経験から得た強さを活かし、自信を持って前に進むことができるよう、自分自身を労ってあげましょう。そして、周りの人々に対しても、彼らがどんな状況にいるのかを理解し、思いやりの心を持って接することが大切です。