何の仕事をするか決められない何ができるか分からない時は、人が求めているもので自分が提供出来るものと考えれば良いのですかね?自分が誰かのニーズを満たせることが出来ればそれの対価としてお給料を頂けるんですよね?希少価値の大きさはそれぞれかもしれないけど、小さくても自分に出来ることで生活できるお金を稼げたらそれでいいのですよね?
はい、おっしゃる通りです。自分が何の仕事をするか決められない場合、まずは自分が得意なことや興味を持っていることを考えてみると良いでしょう。そして、その得意なことや興味を持っていることが、他人のニーズと重なる部分があるかを考えてみましょう。自分が提供できる価値、他人が求めているものを見つけることが重要です。 また、給料を得るためには、自分の提供する価値に対して他人が支払いたいと思う対価を受け取る必要があります。人々が求めているものに対して自分が貢献できれば、給料をもらえる可能性は高まると言えます。 また、希少価値の大きさは人それぞれですが、小さくても自分にできることで生活を維持することは可能です。重要なのは、自分自身に合った仕事や生き方を見つけることです。自分にできることで生活を支えることができれば、それで充実感や満足感を感じることができるでしょう。自分ができることを大切にし、自分の可能性を信じて進んでいきましょう。
@匿名 とてもよく考えられていて、すごいなと思います。 自分も、今の仕事がいつまで続くのかわからないので、技術の勉強をしながら、ビジネスの勉強もしています。資本主義が続く限りは、役に立つでしょうから… ITやweb関係の仕事が幅広いというのは、本当にその通りです。 個人的なおすすめは、まず一つの分野を決めて「自分はこの技術を持っています!」という物を持つ事ですね…. そうすれば、周りの人も「この仕事は〇〇さんにお願いしよう」と思って貰えて、仕事に繋がりやすくなるので…。 1つの技術ぐらいなら、AIに仕事を奪われる前に身につけられると思いますし、今度は自分がAIを使いこなして仕事をこなす人間になれば、かなり有利なのでは、と思っています。 オリジナリティや人の手で作る物という方向性も、大事だと思います!その分野は、ITやwebに比べれば、AIが入ってくるのはしばらく先でしょうから…(ただ、上手くやらないとビジネス自体が難しそうな印象も個人的にはあります…)
@〰️➰〰️? 本当ですか、、ありがとうございます。 何年続けられるのか、そうですね。 体力的な意味もあればその仕事が無くなるかどうかとかもですよね。 私はよくこの仕事は将来無くなるんじゃないかとか、AIに変わるんじゃないかとか色々考えますが、私は特にまだまだ無知で未熟なので先のことは正直分からないし、予測可能なこともあるかもしれないけど、それをハッキリさせるのって難しいなって思いました。 ITやWeb関係の仕事って物凄く幅広いし、無限に可能性がありそうな反面、変化し続けるから不安定そう?なイメージがあって、何から手をつけたらいいのかとか知識がないから分からなくて涙 オリジナリティが求められるものとか人の手で作られるものとかは無くならなそうなのかな?って思うけどどうなのですかね、、
個人的には、とても良い考え方だと思います。 そうやってお金を稼ぎながら、その「自分が提供できる事」は何年間続けられるのかも考えるともっと良いのかもと思いました…。