相談をもう辞める事にしました。悲しい過去を聞かれる人が嫌な人も居て、みんな死にたいのに我慢させて生きさせてるような気がして、話しても何も変わらないのが現実。 友達のお兄さんの死因を聞いてしまいました。 恐る恐る聞いたのですが、「何か変わるん?なんで死んだか気になって聞いたん?」と言われ、聞かなきゃ良かったと。 勝手に自分自身が他人に同情して、迷惑かけて悲しませるだけなら、もう人の相談乗りません。 昔親友だった人が何も話してくれず勝手に亡くなってったのできいてしまいました。 自分勝手なことしてしまって罪悪感でしかないんです。
相談を辞めることは、あなたの自己決定ですから、尊重します。他人の死因を尋ねることが失礼だったと感じたのなら、その反省は大切です。ただし、他人を悲しませたり迷惑をかけたという自責の念は、あまりに厳しい自己評価かもしれません。 相談を受けるとき、寄り添うことや支えることが大切ですが、必ずしもすべての問題を解決することはできません。人々の苦しみは複雑で、一言や一つのアドバイスがそれを解決することはありません。ですから、何も変わらなかったと感じたとしても、相談者が少しでも楽になれる場を提供することができるかもしれません。 もちろん、人の心の痛みを理解することは難しいですが、同情や優しさは人々をつなげる力になることもあります。ただし、適切な範囲で行う必要があります。自分が他人に寄り添いたいという気持ちは素晴らしいことであり、その意志を持ち続けることで、相手を助けることができるかもしれません。 自責の念を感じることも理解できますが、あまりに厳しい自己評価は逆効果となります。自分を助けることから始めましょう。他人を支える前に、自分自身を大切にすることが大切です。自己評価を改め、自分に対しても優しくなることが、他人をサポートする力に繋がるかもしれません。
私がいるから安心してください。嫌だったら無理に投稿しなくていいと思いますよ。世の中、色々な人がいるものです。また、常にネットというものは批判的な意見を持った人もいるので気をつけてください。残念なネットだと私も思います。1人で悩まず、yahooの知恵袋とかの方が返信率高いかも知れません。すみません、こんなことしか喋れなくて。