しかも、前の派遣担当の方に脅されました。この前、足を悪くして仕事を休んだのですが次の日も痛みが治まらず、休もうとしたら派遣担当が「納得行かない。病院の後に遅刻で行け!」と言われムカついて連絡切りました。木曜で別の現場の会社見学でコンビニで担当を待ってる時にまた前の派遣担当が連絡拒否解除しないのであれば親に連絡するぞと言われました。そして、この間の夜なんて僕の自宅に来ました。次の日に母が書き置きを見つけ呼んで見たら「東海道シグマ、菅原です。連絡取れません。困ります。このままであれば法的手段取ります。連絡(電話)下さい」と書いてありムカついて派遣先の事務所へ電話し謝罪されました。その後に上司からも電話来て謝罪されました。知り合いの方や友人に相談したら手紙の内容も見せましたがこれはやり過ぎだと言われました。
ご相談内容を拝読しました。派遣担当者からの脅迫や自宅への訪問、そして法的手段の脅しは、非常に深刻な問題です。このような行為は、明らかに問題があると言えます。 まずは、派遣先の事務所からの謝罪はありましたが、その後に上司からも謝罪があったことは、一つの前向きな兆候です。こちら側の手紙の内容が「やり過ぎ」と言われる理由について、理解できないこともあるかもしれません。しかし、いずれにせよ、あなたが感じた恐怖や不安、嫌悪を十分に受け止める必要があります。 今後の対応策としては、以下の点を考えてみてください。まず第一に、自身の安全を確保することが最も重要です。もし再度、派遣担当者からの嫌がらせや脅迫があった場合は、警察に相談することを検討してください。また、親や友人にもできる限りの話をしておくことも有効です。彼らはあなたの支えとなり、必要なサポートを提供してくれるでしょう。 また、派遣会社との関係についても再考する必要があります。その会社の他の担当者に対しても、今回の状況を報告しておくと良いでしょう。そして、将来の案件については、別の派遣会社を検討することも考えてみてください。自分の安全を守りながら、より良い環境で働くことが重要です。 最後に、今回の出来事は決してあなたのせいではないということを忘れずにください。他人の行動によって被害を受けたということは、誰にでも起こり得ることです。この問題を経験したことで、将来同じような状況がもし発生した際には、早めに対処できる準備をすることができます。 大変な状況かもしれませんが、しっかりと自分の意見や感情を伝え、自分自身を守ることが大切です。どうか、お体に気をつけてください。