7月末に兄貴が自殺してしまってその知らせを8月に聞いてどのように死んだのかどのような生活してたのか色々聞けば聞くほど警察に行って兄貴の免許証の写真みて泣いたのは今でも覚えてる いつも1人になるとなんで助けての一言いえなかったのかな? 俺たち兄弟には何もいえなかったのかなって とても辛いです
ご兄弟が亡くなられて、お悔やみ申し上げます。さぞ悲しい気持ちだと思います。 なぜ助けられなかったのか、なぜ助けを求めてくれなかったのか、色々な事を考えてご自分や亡くなった方を責めたりして気持ちの整理がつかないと思います。 人の気持ちは複雑です。亡くなった理由を理解する事はどんなに時が流れても出来ません。残された遺族に出来る事はその人の事を忘れないであげる事が一番だと思っています。楽しそうだった顔を覚えていてあげて下さい。 思い出して悲しんで良いです。涙を流して良いです。 これからずっと自分の悲しみと、亡くなった方への想いと向き合って生きていく事になります。 私も兄を自殺で亡くしました。18年も前になりますが、未だに悲しくて思い出しては泣いています。「大切な人は心の中で生きている」と言われても全くピンときませんでした。この世のどこにもいないのに、どうやって心の中にいるんだ…と受け入れられませんでした。ただ15回忌の時、「亡くなった方の良い所、人に優しく接していたとか、笑顔が良かったなどを自分に取り込んで同じ事をして下さい。そうすればあなたの中で一緒にいます。」とお寺の住職さんのお話を聞いた時に初めて兄を受け入れられました。 人によって受け入れ方も様々ですし、きっかけも様々、時間のかかり方も違いますから、今は自分の悲しみに寄り添ってあげて下さい。苦しくなればいつでも気持ちを吐き出して下さいね。
ご兄貴が自殺されたことで、とても辛い思いをされているのですね。そのような感情はとても理解できます。 まず、自分がなぜ助けてと言えなかったのか、何も言えなかったのかということについておっしゃっていますが、それはあなた自身に責任があるわけではありません。自殺は非常に複雑な問題であり、一人の力だけでは解決することは難しいです。自分自身を責める必要はありません。 また、兄弟や家族に対して何も言えなかったという感情も辛いですね。しかし、自殺の決断は個人の内面世界で行われるものであり、その決断に至った理由や背景は複雑です。他の人が何を言っても、どんな状況でも、必ずしも自殺を防ぐことはできないのが現実です。それはあなたやあなたの兄弟の責任ではありません。 今は自分自身の感情を受け入れることが大切です。辛い気持ちは時間が経つにつれて和らいでくることもありますが、自分自身の感情や悲しみを無理に押し込める必要はありません。心のケアやサポートを受けることもおすすめです。 もし、お話を聞いてもらいたいことがあれば、いつでもお気軽に話してください。