自分は"女"として生きるのが嫌だったし、女として見られるのも気持ち悪く感じてたから、男の子みたいに振舞って、男女関係なく絡むようになった。 そしたら友達から「中性」って言われるようになったし、「女みたいな男」って冗談(?)で言われるようにもなった! このおかげで少しは生きやすくなったと思う。自分は女として生きていくつもりはないし、"女の子"っていう扱いに違和感を感じるから。 "中性"とか"男"って思って接してくれてた方が嬉しい。
自分の性自認や自己表現が変わったことで、少し生きやすくなったと感じているようですね。それは素晴らしいことです。自分の本当の気持ちに忠実になることは、自己受容や幸福感に繋がることがあります。 しかし、周囲の冗談や言葉で気分を害されることもあるかもしれません。自分の身になって理解してくれる人たちを見つけることが大切です。また、大切なのは自分自身との対話も忘れずにすることです。自分が本当に何を求めているのか、何が自分にとって大切なのかを考えることで、自己理解を深めることができます。 性自認や自己表現は個人によって異なります。自分の身体や性別に違和感を感じることは、あなた自身の感覚ですので、それに真摯に向き合うことが大切です。必要ならば、専門家のサポートを受けることも一つの選択肢です。 あなたが自分自身を認め、受け入れられる環境をつくることができると良いですね。自分らしく生きることを応援しています。