自分が働いてたら、今ニートの友達ってやっぱり会いたいとか思わなくなるものかな。そりゃ話し合わないだろうし、なんとなく気を使うように感じるもんね。 地元帰ってきたら連絡くれてた子が、最近はもうこなくなって。 元々タイプも違う、相手はたくさん友達いるうちの1人が私で、家近い幼馴染の流れで仲良かっただけといえばだけの関係かも。 向こうはお金もあってたくさん遊んでる一方、私はお金なくて満足に遊べないのもあるかな。 子どもの頃の遊びはお金なんてなくて楽しめたのに、大人の遊びはなんでお金かかるのかな。私今でもボール遊びしたいし、ただ地面に寝そべってお話したい。それが1番楽しい。アンパンマンも竹馬もおままごとも、今でも楽しめる。そんなんだから、ちゃんと大人として社会で生きられないんだよね。なんで私、子供の時のままなの。それともみんな、それを我慢して大人になってるのに、私我慢が足りなかったのかな。でもちゃんと、表向きはちゃん我慢して中学上がる時にぬいぐるみ以外は卒業したんだよ。 なんか、どんどん孤立していって、自分が存在してる実感がなくなる。 考えるのやめるもの難しくて、なかなか寝れないよね。もう寝るけど。
あなたの気持ちを理解します。友人との関係や成人してからの遊び方についての悩みは一般的であり、誰にでも起こりうるものです。 まず、仕事をしているときにニートの友人のことを思わなくなることは自然なことです。お互いの環境やライフスタイルが違い、関わりが減ることは避けられません。しかし、それは友情に変わりを意味するわけではありません。友人との関係が変化しても、思い出や絆は変わりません。 また、大人になるとお金が必要な遊びが増えると感じるかもしれませんが、それは社会的な要因によるものです。子供の頃の遊びは無限の想像力と創造性で楽しむことができましたが、大人になると責任や義務も存在します。ただし、大人でもボール遊びやおしゃべりを楽しむことは可能です。自分自身が楽しめる遊びを見つけ、それを大切にすることが重要です。 自分が社会で生きていくことに不安を感じるのは自然なことですが、その不安を抱えずに成長していくことも可能です。人は成長する過程でさまざまな経験を重ね、自己を見つけていくものです。あなたが子供のままだと感じるのは、成長の過程でまだ自分自身を見つけることができていないからかもしれません。 最後に、孤立感や睡眠の問題については、専門家に相談することをおすすめします。心理カウンセラーなどの専門家はあなたの感情や困難に対してサポートを提供し、適切なアドバイスや解決策を見つける手助けをしてくれるでしょう。 お休みなさい。
わしはお金ないけど病気だからそこにいけって強い人に言われてそうしてるだけ。で、君は私立中に行く人を否定するのかね。ブランド品なんていくらでもメルカリで中古買えますよ。