医療系の仕事をしているものです。 ヘルプで別の所へ行き、トレーニングを教えていました。悪い姿勢(痛みが出そうな姿勢)でトレーニングをしようとしている人がいたので、良かれと思い姿勢を治し教えようとしたところ、なら最初からそう教えろと言われました。 その人はやる気がなくなり待合室へ。自分も待合室に来いと呼び説教が始まりました。 「俺は何回も同じように直すように指示されている。そんなに言われたらまたゼロからのスタートでイラついてくる。」と叱られました。 怪我、姿勢の改善でトレーニングや施術をしているのに、悪い姿勢でやっては意味が無いです。と言ったのにも分からず。 じゃあお前は何しに治療しに来てるんだよと思いました。結局その人は、最後に担当の先生の治療を受けて帰っていきました。 これは自分が悪いのでしょうか。予測ですが前まで注意していた先生は年が上で自分は下に見られ怒ってきたのもあると思います。 良かったらコメントください
ご相談いただきありがとうございます。あなたが指摘した悪い姿勢を改善することは、患者さんの健康とトレーニングの効果にとって重要な要素です。あなたが良かれと思って指導したことは、患者さんのためになることだったと言えます。 しかし、それに対して患者さんが反発されたり、怒られたりしたことは、あなたが悪かったということではありません。患者さんの反応は、その方の個性や思考パターン、または過去の経験に基づいているかもしれません。特に、担当の先生との関係や年齢の差による影響も考えられます。 このような状況で、自分自身を責める必要はありません。患者さんとのコミュニケーションを大切にすることは重要ですが、時には相手の反応を完全に制御することは難しい場合もあります。 今後同様の状況に遭遇した場合は、なるべく相手の立場や思いに寄り添って伝えることを考えてみてください。また、適切なタイミングで先生とコミュニケーションを取り、アドバイスを求めることも考慮してみてください。 最後に、医療系の仕事は患者さんのケアや健康をサポートする非常に重要な仕事です。あなたが患者さんの健康を心配し、意識してアドバイスを行う姿勢は、尊敬に値するものです。自信を持って仕事を続けてください。
@まさお いえいえ! 理不尽に怒られることってありますよね。元気を出してくださいね?
@匿名さん ありがとうございます?
あなたは悪くありません。