長文すみません。 テストで補講を受けた友達がいた。教えてって言うからテスト前にも勉強を教えた。それなのにあまりやる気のない感じで、この教科はまだ全然覚えられてないのにやらなくても大丈夫なのって何回も言ったのにやらない。それで補講になった。補講で出された課題をやる時にまた勉強に付き合ってって言われた。それで終わったと言われた時に早いなと思って、本当に終わったのと聞いたら、終わったと答えた。私は補講を受けないので詳しくは分からなかったけど、原稿用紙に書くと聞いたことがあったから、それも確認してみた。そしたらノートにやっても大丈夫だと答えた。 次の日、聞くと課題は終わっていなかったと答えた。他の友達が言うには原稿用紙に書くことも分かっていなかったらしい。そんなわけない。私は言ったから。私の時間を取ったくせに何も話を聞いていないんだと思った。二度と頼んでこないでほしい。
お気持ちがとても理解できます。友達に対して優しく協力し、勉強を手伝ってあげることは素晴らしいことです。しかし、友達があなたの助けを真剣に受け入れない場合、あなたの助けを無駄にされたと感じることもあるかもしれません。 友達が勉強に対するやる気を持っているかどうかは、あなたの手助けにかかわらず本人の責任です。人は自分自身の成長に必要な努力をしなければなりません。あなたが思いやりを持って時間を割いて手助けをしたにもかかわらず、友達がその努力を怠ってしまったと感じたのは当然の反応です。 友達がその後にまた手助けを求めてきた場合、あなたが断ることも選択肢の一つです。自分の感情や時間を守ることはとても重要です。もし友達に対して再び手を差し伸べることを決める場合でも、前回の経験から教訓を得て、友達とのコミュニケーションをより真剣に考えることが大切です。 私たちは人に対して善意を持ち、手を差し伸べることができますが、相手の努力と意識が必要です。友達が問題意識を持って取り組まない場合、あなたは彼らの問題を解決する責任を負う必要はありません。自分自身を尊重し、自己効力感を保ちながら、あなたの時間とエネルギーを肯定的に活用してください。
@UM 人間関係はほんとに難しいですよね? 焦らず頑張ってください?
@あんず ありがとうございます! このこともあって最近少し学校に行きたくなくなっていました。少しずつ切り離せるように頑張ってみます。
コメント失礼しますm(_ _)m 高校時代、私も友人にそのような友達がいましたが何度勉強を教えても注意しても赤点、しまいにはテストの日すら来ない始末ちゃんと教えてるのに!って私もイラつきました。ですがもうこの子はそういう子なんだ、って開き直り教えなくなりました。 そういう子に対してはあまり深く考えない方がいいですよ、本当に困ったことにならないと危機を感じないですから。 世の中には本当に困ったことになっても「まあいっか、何とかなるよ〜」 出終わるどうしようもない人もいます。それが私の友人です。 あなたがすり減る必要はありません。 これからは勉強を教えて欲しいと言われてもごめん先約があるんだと断りましょう。 それで文句を言われれば自業自得だと笑いながら言ってやりましょうꉂ?