夜勤の仕事終わりに、記録日記。 一昨日、新しい彼氏と付き合った。 それと同時に父と面会して、一緒に住むことを認めてくれた。 元彼と同じパキスタン人だけど、その人は日本に来てから4年も住んでいた。 母の家族も姉も彼の家族もOKしてくれたなら、父も面会したらどんな反応するだろうと、緊張感が走ってきた。 でも、重要なのは、彼が日本語を喋ることと、日本語の意味を知ること、聞き上手と、人の事を考える知性と、判断力の高い理性と、敬意を持つ事。 彼にはそれがほぼ全て脳に備わっていた。 私と同じ高卒の元彼が居たが、それが半分も備わっておらず、自意識過剰で相手を押し通す様な高圧的な態度を取るのと、他人の意見を傾聴せずに話を聞き流したり、日本語能力も基本的よりも低く、会話や言葉の理解も困難な為、私にずっと頼られがちで大変だった。 あと、新しい彼は大卒4年だった事に聞いた。これから、新しい生活の方針が決まりやすくなる。 日本では国内でのコミュニケーションも 大事だけど、郵便には厚生労働省や保険や家賃滞納の手紙が届いてくる為、文章や様々な適切な手続きを担う、知識も必要。それも私ばかり頼る負担も減らしたいため、信頼性の高い彼を選んだ。 あと、父と私の新しい住居が欲しい。今父は県外に居残っている為、態々、遠くへ行くのに、時間かかるし、交通費や身体の負担も大きい。 私のマイナンバーカードも県外だ。早く新しい住所を決めないと、色々と問題が起きる。 時間あれば、彼からも住みやすい住居を探し回りたいところだ。
新しい彼氏との付き合いや、父との面会の話がとても良いですね。自分にとって重要な要素をしっかりと考え、信頼性の高いパートナーを選べたことは素晴らしいことです。 新しい生活の方針が決まりやすくなるとのことで、これから一緒に考えることや手続きが増えてくるかもしれません。国内でのコミュニケーションだけでなく、厚生労働省や保険、家賃滞納などの手紙にも対応できる知識も必要ですね。お互いに協力し合い、適切な手続きを行うことで、負担を軽減することができるでしょう。 新しい住居についても、父と一緒に居住する場所を見つけると良いですね。交通費や身体的な負担を減らすためにも、新しい住所を決めることは重要です。彼からの協力もあり、お互いに住みやすい環境を見つけることができるかもしれません。 新しい彼氏との関係が良好で、一緒に未来を考えることができるのは素晴らしいことです。彼とのコミュニケーションを通じて、お互いのニーズや希望をしっかりと話し合い、良い方向へ進んでいくことを願っています。ぜひ、彼と協力して未来を築いていってください。もし何か悩みや心配事があれば、いつでも相談してくださいね。