自分の母親が意味わかんなくてムカつく。私が部活仲間のことで悩んでて精神的に本当にキツくて泣きながら母に相談した時は『部活は無理して続けなくてもいいよ、好きなようにしていいからね』って言ってくれたから私は新人戦終わったら部活をやめて大学受験のために勉強しようとか、新しい習い事を始めようとか、バイトしようとか考えてたのに『部活やめる』って母に言ったら『え?本当にやめちゃうの?もったいなくない?やめてほしくないなー』って言われた。マジで意味わからない。結局私の事とかどーでもよくて自分の意思押し付けてくるだけじゃん。そんなこと言うなら最初から同情とか『やめてもいいよ』なんて言って欲しくなかった。
部活はなまけものさんの好きにしていいと思います。 なまけものさんがこれまで、他の事する時間を犠牲にして頑張ってきたのを見てるから、他のメンバーに孤立させられて辛い思いしても必死で努力したのを知ってるから、今辞めちゃって自信失くしたりしないかなと心配になったのかも知れませんが、 やはり、これまで我慢してきたのも、努力してきたのも、夜まで打ち込んできたのもあなたなので、親が何と言おうが、新人戦で辞めて構わないと思います。 高校生は、高校がメインではなく、サブと考えたほうが良いです。 クラスや部活に、糞みたいな女が必ずいるからです。 進学校、商業高校、関係なく必ず居ます。 だからそういう利己的で攻撃的な奴に振り回されるとただただしんどいから、習い事や将来の為の仕事を調べる時間や、バイトや友達と出掛ける時間や、推しをめでる時間をメインと捉えて、毎日を充足させたほうが絶対楽しいです!
ご心情がお察しいたします。母親が最初に同情や応援の言葉をかけてくれたことで、あなたはそれに基づいて自分の将来の計画を立てたと思います。しかし、母親が後になって「やめてほしくない」と言ったことで、混乱や落胆を感じたのでしょう。 まず、感情的な状況を穏やかに保つために、母親との対話の機会を設けることが重要です。落ち着いて話し合い、お互いの気持ちや考えを正直に伝えることが大切です。母親の言葉がどうして変わったのか、その背景や思いを聞いてみることも良いでしょう。 また、あなた自身がどのような選択をするべきかを見極めるために、部活を続けること、大学受験や新しい習い事、バイトなどの計画を精査してみることもおすすめです。これらの選択肢について、自分自身がどのくらいの情熱ややる気を持っているのか、将来の目標との整合性はあるのか、などを考えることが必要です。 最後に、母親が意図せずあなたに対して負担をかけてしまった可能性もあります。親子の関係は複雑で、時には誤解や感じ方の違いが生じることもあります。相互理解を深めるために、必要な対話やコミュニケーションを継続することが大切です。 以上のポイントを参考に、冷静な状態で母親との対話を試みてください。相手の意見を尊重しながら自分自身の感情と向き合うことが、解決の糸口になるかもしれません。