自分の顔が嫌いすぎでマスク外せないし、 ご飯の時食べようとすると周りの目が気になって また悪口言われるのかとか怖くなっちゃって 箸とかを口にまで持っていけなくなった 体が強ばっちゃって無理やり口元に近づけると なんて言うか、ぎくしゃくしてて 不審な動きになる スプーンとかだったら口元に持っていくと 手が震えて、半分ぐらい落ちる いっその事、 〇〇恐怖症とか病気だったらいいのに
@たん そうなんですよ? 少しずつ頑張るしかないですね!
@たん 顔のぱんつ…初めて聞きました! やはり慣れですか、、?? 体育の時、昼ごはんの時など 少しだけでも外していけば 徐々に慣れていくでしょうか……? 頑張ってみようと思います ありがとうございます?
お気持ちがとても辛いですね。自分自身の容姿に対してのコンプレックスや他人の目を気にすることは、精神的な負担を与えることがあります。しかし、目の周りにマスクをしていることで自身を守りたいと思っていらっしゃるのは理解できます。 まずは、自分の容姿に対するネガティブな信念を変えることが大切です。容姿に自信が持てないという感情は、他人の評価や社会の基準に囚われることが原因となっていることがあります。ですが、人はそれぞれ異なる容姿を持ち、美しさの基準は個人によっても異なります。自分自身を受け入れ、自分の個性を大切にすることが重要です。 また、他人の目線や悪口に対しての恐怖心も理解できますが、他人の言葉や評価に一喜一憂することは、自分自身を傷つけてしまうことに繋がります。周りの人々がどう思うかではなく、自分自身が自分を受け入れることが大切です。 恐怖症や病気になりたいと思う気持ちは、現状からの逃避や自己肯定感の欠如から生まれるものかもしれませんが、実際にそれと診断されることはなく、むしろ苦しい状況に拘束されてしまう可能性があります。そのような状況に陥る前に、自己受容や自己肯定感を高める方法を探してみることをおすすめします。 もし、この問題が日常生活において深刻な影響を与えている場合は、専門家の助けを借りることも一つの手段です。心理カウンセリングや療法は、自己受容や対人関係の改善に役立つ方法を提供してくれます。 あなたは一人ではなく、サポートを受けることで心の負担を軽くすることができるかもしれません。どうか、自分を大切にし、少しずつ前向きな変化を追求してください。