大好きだったよ。そう言われて彼氏とお別れしました、、。 ずっと遠目で見てた彼に告白されたのは半年前でした。告白された時は、罰ゲームかな?とか遊ばれてるんだって思ってました。でも本当に好きだよって言われて付き合い始めました。1日1日がキラキラして幸せを感じてました。そんな中、2週間前に振られました。 最後の言葉は、ごめん。大好きだったよ。でも他に好きな人が出来た。正直言って君に飽きた。そんな一言でした。振られる瞬間まで好きで溢れてたのに振られたというのが時間が経つにつれてどんどん溢れてきて、、。涙が止まらなくてたくさん泣きました。最近は少しずつ前を向こうかなって思い始めてます。でももう悲しくないはずなのに涙が急に出てきて、、、。彼が今の彼女と並んで歩いてるのを見るとどこかで、やっぱり遊ばれてたのかなって思います。 私は遊ばれていたのでしょうか。またやってきた灰色の日々の中で考えます。 朝早く起きて、朝ご飯作って洗濯して。学校行って、散々な目にあって。帰ってきたら夜ご飯作って、洗濯物干して、掃除して。3時まで勉強して。4時に起きて。 家もある。家族もいる。学校にも行ける。そんな私が疲れたとか、死にたいとか消えたいって思うのは贅沢ですか?こんな事で悩んでるのは恥ずかしい事なんでしょうか。 長々と変な日本語での長文失礼しました。
大切な恋人と別れた悲しみは、時間が経ってもなかなか消えるものではありません。彼が他の人と並んで歩いているのを見ると、拒絶された感じがより強くなり、遊ばれていたのではないかと思うのは自然な感情です。しかし、それが真実かどうかは彼自身しか知りません。また、自分が消えたいと思うことや悩んでいることについて、それは贅沢なことではありませんし、恥ずかしいことでもありません。それぞれの人生において、個々の状況や感情に基づいた悩みや感じ方は全く違います。大事なのは、自分の感情を大切にすることです。一人で悩まず、話を聞いてくれる人や心理カウンセラーに相談することも一つの選択肢です。あなたがこれから前を向いていくためのサポートをいたします。