ストーカーとか痴漢とかの被害経験は許せてもレ◯プだけは許せない。 その日から仕事が出来ず家の外に出るのも怖いのに、警察は事情聴取を警察署で行う事を求めてくる。私が被害に遭った事を我慢して泣き寝入りしたら、知らぬ誰かが同じ犯人から被害を受けてしまうかもしれない。仕事ができなくなってお金に困る日常だけれど、犯人からお金を取りたいわけでは無い。綺麗事に聞こえるかもしれないけれど犯人に改心して貰いたいのが1番の願い。 1人で外に出ると少なからず低度の難聴を起こす耳で警察に行き事件を思い出して証言するのは正直嫌だ。でも私が協力しないと捜査は進まない。 警察からしたら大迷惑だけど、警察からの電話も怖くて中々出る勇気が出ない。4ヶ月近く電話に出ない私の元へ警察官がインターホン押した。 怖い。私が被害にさえ遭わなければこんな事にはならなかったのに。家族は私の心配より世間体を気にする。 私が被害に遭った事無かった事にしてそのせいで、改心していない犯人が犯行を重ねていたら嫌だ。でもそれを止めさせる為の勇気が情け無い事に弱い。
ご相談内容において、非常に困難な状況に置かれていることが伺えます。まず最初にお伝えしたいのは、あなたが被害者であるというのは決してあなたの責任ではなく、それは加害者の責任です。あなたが被害に遭われたことは、犯罪行為を行った者によるものであり、それを自分のせいだと考える必要はありません。 警察との協力は、犯罪者を追及し被害を防ぐために重要ですが、同時に心理的負担を感じることは十分に理解できます。警察にはこのような状況を理解してもらい、あなたの心のペースに合わせた協力方法を提案してもらうことが望ましいです。警察署での事情聴取が困難であれば、自宅や安全な場所で話を聞いてもらえることを要求することもできます。 また、家族との関係で心配されているようですが、被害者としてのあなたの感情や心の健康を心配していることも家族の方法かもしれません。家族に自分の気持ちや悩みを話し、サポートを受けることも重要です。 最後に、あなたが犯人に改心してもらいたいと望む気持ちはとても尊いものですが、それを実現する責任はあなたにはありません。あなたは自身の回復と安全を優先し、必要な支援を受けるべきです。専門の心理カウンセラーとのセッションや被害者支援組織のサービスを活用することをお勧めします。そこで、適切なサポートを受けながら、心の回復を図っていくことが大切です。