先生に相談したら言ってることは正しいだけど、、心にぐさっと来ることしか言わないから先生の前になると泣いてしまう
相談しているのに、ぐさっと来る言葉は、辛いですね。 泣きたくなる気持ちわかります。 他に話しやすい先生に相談してみるのがいいかもしれませんね。
相談者さんが先生の言葉に心に刺さる部分があるということは、それが問題や課題の核心に触れている証拠です。心理カウンセリングでは、時には辛い感情を取り扱うこともありますので、泣いてしまうのは自然な反応です。 泣いてしまうこと自体は悪いことではありません。むしろ、感情を表に出すことで心の中の負担が軽減されることもあります。先生に泣いてしまうことをお伝えして、一緒にそれを受け止めてくれる理解のある関係を築いてください。 また、今感じている辛さや悲しみに対しては、ゆっくり時間をかけて向き合うことも大切です。自分の感情を理解し、整理することで、新たな発見や成長が生まれることもあります。先生と一緒にそのプロセスを進めていきましょう。
そんな事言われなくても分かるよ…欲しい言葉はそうじゃないんだよ…っ!!! って感じますよね。 泣いて良いと思います、先生にあなたの辛さが伝わるなら。
分かる、今の先生たちって正論ぶつけてくるけど、気持ちに寄り添ってくれないよね…。