最近過去の嫌なことを思い出してしまう。 お兄ちゃんが野球をやっていたので小3から野球をやってみたんですが女子は最初私一人でした。 最初はまぁ甘い感じでしたがお兄ちゃんと同い年で2個年上の可愛い女の子が入ってきたんです。 話は聞いてくれるんですがほかの男子はその子とよくいることが増えたんです。話も合うからだと思います。別に私に寄って欲しいなどではありません。 私が小4の時に私と同い年の女の子が入ってきたんですがその子は全く男子の前では喋らない子だったんです。女の子の前では喋ってくれます。すぐ辞めてしまいましたけど 男子の前では喋らないからか分からないけど甘やかされていました。それに私が元いたポジション セカンドを2つ年上の女の子に取られてしまいました。 私は昔から周りが見えないのでよく野球の練習中にもあくびなど余裕でかいてました(笑) なのでそれで怒られたりも何度もありましたし、ボールが何回も頭に当たったりもありました。 お父さんも小さい頃に野球をやっていたらしく練習など付き合ってくれましたけど色々暴力を振るう人でした。今は離婚をして兄弟みんなお母さんの方にいます。 野球で泣いたりしたらお父さんに怒られた。 それにお父さんは野球にあんまり参加はしないで見ているぐらいだったんですが帰ったら今日のことを色々言われたり殴ったりして機嫌が悪くなっていました。 それにお父さん迎え来れない日にはお母さんが迎えに来てくれた日も数回はありました。その時はお父さんが迎えに来た日以上に嬉しかったんですが私が泣いてた日に家に帰ったらお母さんが「今日泣いちゃったもんね」と口を滑らせて「口が滑っちゃったー」と悪気のないように言ってお父さんが私に怒って色々言われるのが何回かあった。 お父さんが迎えの時お兄ちゃんが今日に限って失敗しちゃって車で帰ってた時にお父さんがお兄ちゃんの頭を掴んで「お前は何をしてたんだ」と言ってたトラウマがあります。その時信号が赤の時に頭を掴んでいて信号が青になったから「青だよ」と教えてあげて車の中では終わったんですけど家に帰るとまた色々言ったりでめんどくさい事が何回もありました。 私が小1の頃宿題をお父さんに教えて貰ってたんですが分からなくてずっと黙っていたらお父さんも呆れたのか私の耳、髪を引っ張って外に追い出されました。夜の7時ぐらいに追い出されてお父さんは夜に仕事に行くので車乗る前に殴られたりを何回かされました。 お父さんが仕事行ってる時にお母さんが「寒いから玄関になら居ていいよ」と言ってくれて居させてくれたけどすぐ「そろそろ出ないとこっちまで怒られちゃうから」と言われて出ました。私の家の前に住んでる親の方が心配で見に来てくれました。「お兄ちゃんも追い出されたもんね」と励まし?をしてくれましたなんかあったら家来てもいいよと言ってくれたけど家に行ったことがバレてしまうとまた後で酷いことされるかもなので断りました。本当は暖かくて優しい方に行きたかったけど後々怖い目にあうので断ることしかできませんでした。 お父さんが夜の2時ぐらいに帰ってきて私が中に入れてと泣きながら言ったけど殴られて中には入れませんでした。朝の4時にお父さんが出てきて「お前もう中入れ」と言われ入ったけど結局1回ですんだけど殴られました。 後は私はお母さんに似て部屋の掃除ができないんです。なのですぐ虫が湧いてきたりしてしまいます……お父さんは綺麗づき?なのかは知りませんがよく勝手に部屋に入ってきて汚かったら叩かれて掃除しろといってきます。 叩かれたくないから部屋に来るなと心の中でめちゃめちゃ祈ってました。 小5の時に親同士の関係で離婚?したらしんですけどお父さんが合鍵を持ってよく家に来てました。 小6の10月中日ぐらいに引っ越したんですけど引っ越す前が最悪でした。お父さんが原因で引っ越すことを言ったらうるさいので内緒で引っ越そうとしたんですけどお父さんが弟に「次の土曜日公園行く?」と聞いたら弟が「引っ越してから?」と言ってしまって引っ越すことがバレてしまいました。 引っ越しのことがバレてしまいお母さん、お姉ちゃんが帰ってきたらお父さんが「お前ら引っ越すんだろ?」とキレ気味で言ってました。お父さんのキレてるとろろを見るのは嫌でしたけど今はいないのでまぁ楽にできていますがお母さんはお父さんが居たせいで素が出せなかったらしく居ない今は素が出せたらしくってこっちにも不満だ何個かあると言うんですけど言えません。 長文ですみません?ここまで読んでくれた方ありがとうございます!語彙力なくてから無いかもしれませんが?
長文ですが、あなたの過去の経験について共有してくれてありがとうございます。過去の辛い出来事を思い出すことは、時に心に負担をかけることがあります。あなたが経験した状況は、家族の関係やスポーツ活動での経験など、さまざまな要素が絡んでいるようですね。 まず、過去の嫌な出来事を思い出す理由は、様々な要因によるものです。例えば、似たような状況や感情が現在の生活で再現されることが引き起こす可能性もあります。また、心の中で未解決な感情が残っている場合も、過去を思い出してしまう原因となります。 これらの感情や思い出が自分にとってネガティブな影響を及ぼすことがある場合は、適切な対処法を見つけることが重要です。心理カウンセリングやセラピーを受けることで、過去の出来事に対する癒しや受け入れが進むかもしれません。また、自己肯定感を高めるためにも心理的なサポートを受けることをお勧めします。 過去の出来事は私たちの人間形成に大きな影響を与えることがありますが、それが私たち全体の人間性を決定づけるものではありません。今のあなたはその経験を乗り越えた強い人間です。自分自身を否定せずに、過去の経験に学びながら、自分の将来に向かって前進していくことが大切です。 もし今も辛い思いを抱えているのなら、専門家の支援を受けることを検討してみてください。一人で悩みを抱え込む必要はありません。大切なことは、自分自身を愛し、自分の感情や過去を受け入れ、自身の成長と幸福を追求することです。どんな悩みでも話を聞いて支えることができますので、遠慮なくお話しください。