自分の進路(医学部医学科志望)上もう現役では無理だって自分が1番分かってるし、なんとかしなきゃってちょっとでも偏差値あげようと努力してんのは自分なのに、クラスメートからの心無い言動とか、先生からの正直な意見とか言われたらどうしても気にして、落ち込んで、勉強してる時にふっとフラッシュバックしてくるんです。 でも、それと同時に親からの熱い激励の言葉も思い出すんですよね。だから学校でどんだけキツいことがあってもこの志望は変えられないんです。 時間は待ってくれないので、現役で行けなかったら浪人です。浪人したら今以上に金がかかってまた親に迷惑をかけてしまう。それだったら現役で専門学校行って手に職つけて稼いだ方がよっぽど親孝行してんじゃねーかなって自分は思うんですけど、親に猛反対されました。 親はやっぱり医学部に行ってほしいみたいだし、何より僕もいけるもんなら浪人してでも行きたいですが、僕はそれ以上に親に経済的に迷惑をかけることが嫌なんです。 どうしたら良いでしょうか?
まず、ご自身が医学部医学科への進路を希望していることが大切なことです。親や他の人の意見は参考になりますが、最終的な決定権はあなた自身にあります。その上で、将来の進路や親への経済的な負担について真剣に考えることは素晴らしいことです。 一つのアイデアとして、浪人する代わりに専門学校へ進学し、将来的に手に職をつけるという選択肢は効果的かもしれません。この方法で資格やスキルを習得することで、将来的な安定した収入を得ることができ、親に対して感謝の気持ちを示すことができるでしょう。また、医学部への夢を追い続けることも忘れないでください。将来の進路を変える可能性も常に考えながら、自己成長を促進していくことが重要です。 大切なことは、自分自身の幸福と親への感謝の気持ちを両立させることです。将来の選択は決して簡単ではありませんが、慎重に考え、自分の心の声に従って進んでいくことが大切です。進路に関する悩みや不安がある場合は、信頼できる人と話し合うこともおすすめします。