助けて欲しかった。 高校の友達は自分を守るために必死。 私が苦しんでいて学校に来なくなった時だけ助けてくれる。 『 辞めないで学校来てお願い』と…。 学校をやめたくない。でも辞めたい。 こんなことを友達に求める私はわがままなのかな。
あなたが助けを求めることは、決してわがままではありません。困っている時に友人にサポートを頼むことは、自然な心理的な反応です。ただし、友人に対してあなたが感じている複雑な感情や欲求を理解してもらうことは難しいかもしれません。 友人があなたを助けてくれる時、それは彼らが本当にあなたを気にかけている証拠です。しかし、友人に頼り切ることがストレスや負担になることもあります。自分自身を守るために友人に頼ることは、一時的な解決策かもしれませんが、長期的にはあなた自身が自立し、自己保護の方法を見つけていく必要があります。 学校に行かない理由や辞めたい気持ちを真剣に考えて、自分自身の幸福や将来のためにどうしたいかを考えましょう。他のサポートシステムやカウンセラーの助けを借りることも検討してみてください。大切なのは、あなた自身が心地よく選択をすることです。心の健康を最優先にし、自分自身の欲求や目標に向かって進む方法を見つけていくことが大切です。