特別支援学校に通う息子がいます。 去年と同じ先生を希望したのですが叶わず、 年配の男の先生が担任になったのですが、 特別支援の教育を勉強しているはずなのに、 教養を見せびらかせたいのか、難しい言葉ばかり使っています。 自閉症の子には簡単な言葉で端的に伝えるのが鉄則なのですが。 視覚優位だという事も伝えているのに、いつも口頭で指示するだけのようで、息子は混乱しているようです。 連絡帳で希望を伝えるのですが、 やっていますの一点張りで困っています。
@いちごミルク ありがとうございます。 以前、話した事もあるのですが、あまり親身になってくれず、希望は聞きますが、絶対とは言えませんと言われて、去年と違う担任にされてしまったので、学校に話しても解決しない事が多いので、教育委員会に話しました。
@気力ゼロ ありがとうございます。 以前、一度だけ教育委員会で話を聞いてもらい、溜め込まずにちょくちょく話をしに来てくださいと言われたのですが、頻繁に行くのも気を使うので行ってなかったのですが、もう一度相談してみようと思います。
お子さんのためにご心配な状況ですね。特別支援学校では、教育や指導方法を含めて、子どもたちの個別のニーズに合わせたサポートを提供することが重要です。 まず、お子さんの混乱を軽減するために、教師とのコミュニケーションを図ることが大切です。先生との面談や話し合いの機会を設けることで、お子さんの特性や困っている点を具体的に伝えることができます。また、連絡帳だけでなく、電話やメールなどの他のコミュニケーション手段を活用して、直接伝えてみることもおすすめです。 先生には、お子さんの特性やニーズに合わせた教育方法を理解してもらうことが重要です。具体例を交えて、わかりやすく伝えることが効果的です。また、視覚優位なお子さんに対しては、指示を口頭で伝えるだけでなく、視覚的なサポートも活用してみることが良いかもしれません。このようなアプローチを提案してみてください。 さらに、学校との連携も重要です。学校の先生と共に、お子さんのニーズに合った教育プランを立てていくことが大切です。学校の教育委員会や学習支援センターなどに相談し、適切なサポートを受けることも検討してください。 最後に、お子さんのケアをする人たちと連携することもお忘れなく。療育施設や支援団体との協力は、お子さんの発達や成長にとって貴重なものとなるでしょう。 お子さんの成長と幸福を心からお祈りしています。どうかお気を落とされずに、様々な手段を試してみてください。