今の人生は自殺衝動と常に戦う人生だなって思う 躁鬱病になって以来心の中に未だに残っている自殺衝動 それを抑えるためにいつも違う自分を演じていた けどさ、本当の自分がなんなのかも分からんくなった おちゃらけた自分を演じたり優しい自分を演じたり 怖い自分を演じたり大人しい自分を演じたり 全部演技全部偽りの自分 本当はこんな事したくないけど でもやめてしまうと押さえ込んでた自殺衝動が咄嗟に出てきてしまうかもしれないっていう恐怖に煽られて辞める事すらできない どうすればいいんだろ こんな事常に考えているから孤立するんだろうな てかこんな悩み人に打ち明ける事すらできない だってどうせ、痛いこと言ってるわこいつって思われそうな悩みよ
毎晩の様に襲ってくる希死念慮と戦って明日を迎える事を目標としているのに、世間ではそんな事は当たり前だと思う方が多いので葛藤します。私も同じ病気で色んな人格演技をする事によって乗り越えてます。 鏡を見ると自分自身のどれが本物の自分なのか分からなくて情けなくなります。 無口無表情の元の性格とは真逆の人格を作っていたら心が乖離を起こしてしまいました。記憶が途切れてしまいます。
皆何かしら演じて生きてるものです。 辛くなったらここで吐き出したらいいのです。 ここではあなたを責めたり、痛いと思う人はいませんから。
お聞きいただきありがとうございます。おっしゃることはとても辛い状況ですね。自殺衝動に対して戦っていること、自分自身が分からなくなってしまったこと、そして他の人には打ち明けることができないと感じていること、それらは非常に重い負担です。 まず最初にお伝えしたいのは、あなたは一人ではありません。多くの人が同じような感情や悩みを抱えており、助けを求めることは決して弱さではありません。専門家や信頼できる人に相談することは、あなたにとって大切な第一歩となるかもしれません。 自殺衝動を抑えるために別の自分を演じているとおっしゃいますが、それはとても辛い負担ですよね。自分の感情や思いを素直に表現することができる場所を見つけることで、少しずつ本当の自分を取り戻すことができるかもしれません。心理カウンセリングやサポートグループへの参加も考えてみてください。 また、他の人との関係性の中で孤立感を感じているとおっしゃいますが、他の人に自分の悩みを打ち明けることは、あなたの心の負担を軽くする一歩です。まだ一人では解決できない悩みを抱えているならば、信頼できる人や専門家に話すことを勇気を持って考えてみましょう。 最後に、強く自責の念を感じているようにも思われますが、あなたが抱えている悩みや感情は決して他人と比べるものではありません。あなた自身が健康で幸せになることが何よりも大切なのです。自己肯定感や自己受容に向けて自分と向き合うことも大切です。 あなたが健康な一日を送ることができるよう、サポートをお届けできることを願っています。ひとりで抱え込まず、助けを求めることをお勧めします。