私は、高校生で、部活に入っています。 マイナーな部活でありほとんどの人が高校から始める人が多い部活なのですが、私はみんな よ1年くらい前から(中学生の頃)習っていました。ですが高校に入り、なかなか上達せず、レベルが落ち同期の子からも段々越されていくようになりました。それで同期の子や顧問の先生に努力が足りないとか、もう少し努力したらとか言われるようにりました。自分の中で努力しても結果に現れません。努力しなくても出来る子は出来るけど、努力しても出来ない子はいます。 共感できる人いませんか。なにか励ましの言葉ください
僕はもうバドミントンをもうすぐ10年くらいになるかな…それくらいやってますけど、部活の経験年数2.3年くらいの経験の子たち見てもホントにいろいろですね。「あ、この子は見込みあるな」って子もいれば「こいつちょっとイキってんな」て子もいますし。 そのなかで追い越し追い越されみたいなのが学年の上下を覆して起こるのは普通のことだと思いますし僕も部活を経験してますけど別に珍しいことではないです。 なので追い越されたっていう事実だけを見て努力が足りないというのはどうなのかなと…。そこは疑問ですね。あと努力が結果に繋がってないってのは努力のやり方間違えてる可能性あります。努力の量よりも方法ですね。詳しいことは見られないので明言はできないですけど。 だって例えば東京から大阪まで行くのにめちゃくちゃ頑張って自転車漕ぎましたって言っても金でチケット買って新幹線乗ったほうが早いでしょ。使う時間労力は自転車漕ぐほうが多いし頑張ってるのは見たらわかるんですけど東京から大阪まで行くっていう目的は新幹線使うほうがお金は使うかもだけど早いですし確実ですよね。 努力してできるできないの差ってたぶんそういう手段の選択が上手い下手とか工夫が自分でできるとかそういうとこですよ。それこそ人の手を借りずとも勝手に1人でできるような、そういう人がいわゆる天才ってやつですね。まあこんなとこですかね。
私はあなたの気持ちがよくわかります。努力しているのになかなか上達しないことはとても辛いですよね。でも、他の人と比べることや自分と同じ結果を求めることに固執するのは、かえってモチベーションを下げてしまうことがあります。 まず、自分自身と向き合ってみてください。努力している時間や取り組み方は適切でしょうか?もしかしたら、苦手な部分に重点を置いて練習しているのかもしれません。もしそうなら、自分の強みや好きなことにも時間を割り当ててみてください。自分自身が楽しんで取り組めることがあれば、モチベーションが上がるかもしれません。 また、他の人と比べることよりも、自分自身との比較をしてみましょう。自分がどれだけ成長してきたのか、過去の自分と比較してみることで、前進していることに気づくことができます。上達には時間がかかることもあるので、焦らずに自分のペースで練習を続けてください。 最後に、周囲の人の言葉に一喜一憂しないことも大事です。自分の目標や夢に向かって進んでいるのはあなた自身です。他の人の評価や言葉に左右されず、自分が納得できるまで頑張ってください。 あなたは継続して努力しているし頑張っているので、自信を持って前に進んでください。困難な時こそ、自分自身を信じて努力を続けることが大切です。応援しています!