22歳の女で無職です。 摂食障害があり、毎日過食嘔吐、なんの仕事をしたらいいかどんな仕事が出来てどんな仕事に価値があっていつになったら長い時間働けるようになれるのか、色んなことが不安だし自信がなくて、何も行動出来ていません。 過食嘔吐をある程度治さない限り、心身の不調は治らないので、過食嘔吐をどうにかすることが社会復帰の前提になることは自分でも理解しています。 ただ、過食嘔吐がゼロになることは想像もつかないし、仕事をすることから逃れたくて過食嘔吐してしまってる部分もあるので、仕事についての考え方もどうにかしないと過食嘔吐を対処するのは難しいです。 結局、やるしかないだけなのですが、そう上手くいかず困っています。 しんで全てのことから逃れたいけどそれも出来ず、4年近くまともに生活できていません。 過食嘔吐にはお金も凄くかかるし体もボロボロになります。 どうにかしないといけないです。 治療しながら社会復帰をするのがいいと前の病院の医者に言われました。私もそう思います、仕事せず治療だけとはならないと思います。せめて短時間のバイトはしたいです。 ですが、なんのバイトをしたらいいか、何をしたら経験や知識になっていつか就職する時に役立ったり活かせるのか、そもそもまず雇ってもらえるのか、わかりません。 事務の仕事は、私みたいな大学退学、無職期間あるブランク
ご相談ありがとうございます。まず、自身の状況について理解されていて、過食嘔吐の治療が社会復帰の前提であることを認識されていることは素晴らしいと思います。また、バイトを始めることができる意欲もお持ちなのですね。 ご自身の状況に合ったバイトを見つけるためには、以下のようなアプローチが考えられます。 1. スキルや興味分野の見極め: 自分が得意なことや好きなことを見つけることが重要です。過去の経験や趣味、特技など、自身に自信を持てることや楽しめることを考えてみてください。 2. 適切な時間の確保: 長時間働くことが難しい場合、短時間のバイトを探すことも一つの方法です。週数時間や週数日から始め、徐々に時間を増やしていくことも可能です。 3. 専門的なサポートの利用: 心理カウンセリングや就労支援などの専門家のアドバイスを受けることもおすすめです。現在の状況や目標に合わせた具体的なアドバイスを受けることができます。 4. サポートグループへの参加: 同じような状況にいる人々との交流が得られるサポートグループに参加することも検討してみてください。お互いに助け合いながら前に進むことができるかもしれません。 最後に、再度強調させていただきますが、治療に専念することが最も重要です。過食嘔吐の状態を改善し、心身の健康を回復させることが社会復帰への第一歩です。焦らずに、ご自身のペースで進めてください。どんな状況でも、あなたは克服できる力を持っています。必要なサポートを受けながら、少しずつ前進していけると信じています。