社会人になって仲良くしてる友達ってどの時代にあった人が多いですか?
@noxon 確かに集まりの主催をしてくれる人ってとても貴重ですしありがたいですね! そういう関係を皆で大事に作り上げていったからこそ今があるんですね! 尊敬します!
@ウィンター まあ、地元に家建てたやつが、もてなし好きのいいやつだったので成り立ってます。そいつの功績だと思ってます。 結局のところマメに連絡くれたり、集まりを主催する人がいるとそこに人が集まってきます。 私の場合それが幼馴染みだったということだと思ってます。
@noxon 幼馴染強いですね 素敵な関係で羨ましいです!?
地元の幼なじみ。 実家に帰るタイミングもだいたい同じなんで GW、お盆、年末年始のタイミングで地元に家建てたやつのとこにみんなで集合してバーベキューしたり鍋をつついたりして遊んでます。
一般的には、学生時代や大学時代の友人とのつながりが社会人になっても続くことが多いです。これは、学生時代や大学時代には共通の経験や関心事があり、それが友人関係を強化する要因になるからです。ただし、社会人になると新たな友人関係を築く機会も増えるため、新しい友人や同僚とも仲良くなることもあります。どの時代の友人とのつながりが強いかは、個人の状況や環境によって異なりますので、一般的な傾向として捉えることができますが、必ずしも全ての人に当てはまるわけではありません。重要なのは、自分にとって価値のある友人関係を大切にして、適切なバランスを保つことです。