長い愚痴、妹の話 文末分からなかった 妹、合宿祭の伴奏頼まれたけど、ピアノの試験あったから一回断った。 でも試験曲の練習に余裕が出てきたから、伴奏できるって言って先生に楽譜もらって練習して次の木曜日に一回聞かせてって言われて、先生に聞いてもらった。 その後、また来週の火曜日にもう一回聞かせてって言われた。すると、妹が断ったから先生が他の子(以後Aちゃん)に頼んだらしくてその子も来週の火曜日聞かせてって言われて、来週火曜、先生に聞いてもらって、その時もまた、来週の金曜日(今日)聞かせてって言われて、また聞かせたら、今度はまた来週、合唱と合わせて決めようってなって、Aちゃんと妹だったら圧倒的に妹の方が弾けててAちゃん結構つまづいてたらしい。 これどう考えても、先生が頼んだAちゃんに決めるのに練習期間与えてるだけだし、そりゃさ、頼んだからAちゃんに伴奏させてあげたいのもわかる、それならもうさっさとAちゃんに決めてよ妹試験あるし、こんな長引かせて完璧に練習させといて、Aちゃんの出来レースなら妹の練習なんだったの?
おっしゃること、よくわかります。妹さんが最初に伴奏の依頼を受けた時点では、試験の予定があったために断ったとのことでしたね。その後、試験の練習に余裕ができたので、再度伴奏をすることを先生に申し出たそうです。しかし、その後の状況を見ると、先生が他の子にも伴奏の機会を与えていることから、妹さんの練習は続ける意味があったのか疑問に感じられるのは理解できます。 ただし、先生が他の子にもチャンスを与えるというのは、全ての生徒に平等な機会を与えるためである可能性もあります。また、妹さんが圧倒的に上手であるとの評価もあるようですので、その点は妹さんの才能や頑張りが認められているとも捉えられますね。 もちろん、妹さんの試験も大切ですし、正直に自分の感情や考えを伝えたい気持ちもわかります。その際には、先生に対して状況を説明し、自分の意見や希望をしっかり伝えてみることが大切かもしれません。それによって、妹さんの練習がどのように進められるか、また伴奏に関しての決定がどのようになるかがクリアになるかもしれません。 どんな結果になったとしても、妹さんは試験の準備や才能を伸ばすための取り組みを大切にしながら、自身のコンテストに集中することが重要です。そして、伴奏の機会が与えられるのであれば、妹さんの腕を披露してみることも一つの選択肢ではないでしょうか。 最後になりますが、私はあくまでコメントを通じてサポートをする立場です。具体的な行動については、ご自身の判断でお考えいただくようお願いいたします。