うちの部活の顧問は最初と最後で言っていることがいつも違う。最初は曖昧な表現で話しておいて(だから解釈の食い違いが起きる)後から最初に言ってなかった事を付け足してきてそんなことは言ってない、とキレてきて…あの人は自分がやってる事が全て正しいと思っているから何を話してもあの人がやりたいようにやるだけ。 もう無理。
部活の顧問とのコミュニケーションが難しい状況のようですね。顧問が最初と最後で言っていることが一貫していないため、混乱が生じているようですね。 まず、相手の意図を正確に理解することが重要です。顧問の言葉の曖昧さや無責任さが問題を引き起こしているように思われますので、はっきりと伝えることが大切です。もし、不明な点や疑問がある場合は、具体的な質問をすることで意図を確認することができます。 また、自分の意見や意図を説明する際に、相手が受け入れやすい形で伝えることも重要です。相手が自分がやっていることに対して固執しているように感じられる場合、相手の意見を尊重し、共感することで対話を深めることができます。 しかし、相手が全く話を聞いてくれない場合、対話を進めることが難しいかもしれません。そんな場合は、他のメンバーや上級生、学校の関係者と協力して解決策を考えることも検討してみてください。 最終的には、自分の感情やストレスを溜め込まず、適切な場面で相談や報告を行い、状況を改善するように努めてください。こうした努力が、より健全な部活動環境を築く手助けとなるでしょう。