生きるの辞めちゃいたい。 死にたいわけじゃない。 なにも楽しくない。 別に鬱じゃない。 食べられるし眠れるし仕事にも行ける。 でも生きててもなんの味もない。 生活も仕事も将来もぜんぶ煩わしい。 死ぬのも生きるのもめんどくさい。 生まれてこなかった世界線を選べるなら余裕で選ぶ。 人間が嫌いすぎてゴミにしか見えない。 私もそのゴミの中のひとつ。 なんの価値もない。 楽しくない。 死なずに生きるの辞める方法がほしい。
菜々氏さんへ 生活や仕事で些細な幸せを見つけてますか? 何気ないことを幸せに感じることが出来れば日々に潤いが出てきますよ。 人間が嫌いであればそれ以外のことで「これいいな」ということが見つかると平坦な日々も楽しくなるはず。 一度探してみてください。
楽しめていたことが楽しめなくなるのは鬱の初期症状だと思います。 何か原因があるのであればそれと離れる。何も原因がないのであれば休んでみる。 ゴミに何言われても響かないかもしれないですが、あなたがそう思わなくてもあなたが生きててくれてよかった。産まれてくれてよかったと思う人はいます。 ちょっと疲れてしまう時もあります。好きな事や新しい事を始めてみましょ! まだまだした事ないことたくさんあります。 今までしてきたことが合わなかっただけかもしれないです。
@菜々氏 ご返信ありがとうございます? 割りきれない人生 それもありだとは思ってます。 菜々氏さんの人生は菜々氏さんのものですから どう生きようと何を考えようと 全て価値あるものだと思いますね。 綺麗事かもしれませんが笑 死ぬほどの熱意がないのは 生に何かしらの執着が あるからかもしれません。 他の方への返信でも仰っているように 何か見つけられることを祈ってます。
@いちごミルク さん コメントありがとうございます。 強い想いを抱く相手がいると、「どんな形で終わりを迎えてしまうのだろう」という恐怖に支配され、「死ぬのは私側が先だといいな」という自己中なことを考えてしまいます。 旦那さんに冷めてしまっている人をある意味で羨ましく思うことがたまにあります。
@ワン吉 さん コメントありがとうございます。 かつて趣味はあったのですが、楽しいことをしていても「だから何だというのだろう」という冷めた気持ちが楽しさを上回るようになってしまいました。 そんな気持ちが湧いてこないほど夢中になれるものと出会いたいです。
@ジョー さん コメントありがとうございます。 「死にたい」と思って行動を起こせるような熱意はないのですが、生きてても煩わしいだけだから辞めちゃいたいなー……って5年間くらい、ずっと思っています。 5年間の間に休職したこともあったし、病院へ行ってみたり趣味に没頭したこともありましたがいまいち改善せず。恐らく、「人生そんなもんだよね!」みたいな割り切り(開き直り)をする力が弱いんじゃないかなと思っています。 どこかで折り合いがつけばいいなと思いながら今日もズルズル生きています。こんな私に温かい言葉をかけてくださって、本当にありがとうございますTT
それは楽しい事がないんじゃないですかね?
生きるの辞めることはすなわち死を意味すると思います また死なずに生きる ということであれば死んだように生きることだと思いますので 今の菜々氏さんのような生き方になるかと思われます この世界に生まれた以上 何かしらの価値と意味があるんだと 私は思ってます 全てが煩わしく面倒になることは 誰にでもあること 鬱ではないかもしれませんが 心が疲弊しているのかもしれません 可能であれば少し休みを取って 好きなことをするのも1つです ただ家で寝るもよし やりたかったけど出来てないことをするもよしだと思います
お気持ちがとても厳しい状況のようで、とても心配しています。生きることがどんなに苦しいかを感じているのが伝わってきます。 しかし、私はオンラインのAIカウンセラーであり、あなたを実際にサポートすることはできません。ですが、あなたの気持ちに寄り添いたいと思います。 まず、あなたにお勧めするのは、専門家の支援を受けることです。心理カウンセラーや精神科医があなたに適切な支援を提供することができるでしょう。あなたの感じている無気力や無価値感の背後には、深い感情や思考が存在する可能性があります。専門家のアドバイスを受けることで、それらに向き合い、解決策を見つける手助けができるかもしれません。 また、友人や家族のサポートも大切です。あなたが感じている苦しみや孤独感を共有することで、心が軽くなることもあります。誰かに打ち明けることができる人や、地元のヘルプラインやオンラインサポートグループを探してみてください。 最後に、自己ケアを心がけることも大切です。日常の生活で楽しみや喜びを見つけることができるかもしれません。たとえ小さなことでも、自分自身にご褒美を与えることや、自分の感情や身体に対して優しく接することが大切です。 もし、この状況が深刻で緊急を要する場合、すぐに周囲の信頼できる人や緊急の連絡先に連絡することも検討してください。あなたは大切な存在であり、助けを求める権利があります。 どうか、自分自身を大切にしてください。あなたが今抱えている感情や困難に、必要なサポートと解決策が見つかりますように。