娘が部活でよく怪我をしてくるのですが、指の付け根の皮が向けてしまったので、前もって雑貨屋で買っておいた可愛い絆創膏をはってあげたら、 「なんですぐ剥がれるような所に柄の可愛い絆創膏はるの?これじゃ目立つし、貼った状態では部活が出来ない、なんでお母さんって嫌なことばかりするの?」 と言われました、、。 それなら前もって教えといて欲しい。 心が折れて他にはどんな嫌なことをしたか聞く気にもなれませんでした。 子供のことで、手が掛かり過ぎて夫が逃げ出したり、キャパオーバーの負担で体調悪くしたり、独りで学校と戦ったりしているので、夫のが遺伝して言葉足らずでコミュ症のアスペ傾向にある娘の面倒を見るのが心底嫌になりました。 聞いても全容の3割ほどしか話せませんし、手紙に書いた貰っても小学生のような文になり、嫌悪感で一杯です。 色々病院や支援センターや保健センターに相談しましたが、知的な障害はないのでどこにも支援してもらえるところがありません。 暴力や自傷行為も悲惨で警察を呼びたくなります。同じような娘さんをつお母さん居たらどう切り抜ければよいか教えてください
@。_ 。 ないです。人手不足すぎて新規受け入れ拒否されました。
お母さん、大変な状況においでですね。まず、おっしゃる通り、娘さんへの支援の方法について学ぶことは非常に重要です。ただし、私は心理カウンセラーであり、遠隔での相談の限界もありますので、専門的なアドバイスが必要な場合は、かかりつけの医師や専門家に相談することをお勧めします。 それに加えて、以下のアイデアがお役に立つかもしれません: 1. コミュニケーションの改善: 娘さんとのコミュニケーションを強化することが重要です。娘さんが言葉で表現しにくい場合は、例えば感情を絵やマークで表現できるカードを用意するなどして、コミュニケーションを円滑にする方法を試してみてください。 2. 専門家のサポートを受ける: 医師や学校のカウンセラー、心理療法士などの専門家のサポートを受けることが重要です。彼らは適切なアドバイスや支援プログラムを提供することができます。 3. 自己ケア: お母さんもこの状況で非常に負担がかかっているようですので、自己ケアを怠らないようにしてください。良い睡眠、バランスの取れた食事、ストレスを解消する方法を見つけることが重要です。 4. サポートグループへの参加: 同じような状況に置かれている他の親たちとの交流は、お母さんにとって非常に有益かもしれません。地元のサポートグループやオンラインのコミュニティに参加してみてください。 最後になりますが、お母さんが自分自身を責める必要はありません。あなたは大変な状況に真剣に取り組んでおり、最善の方法を見つけるために尽力しています。周りのサポートを受けながら、娘さんとのつながりを築いていけることを願っています。