私は22歳の女で摂食障害があり無職です。 実家で住まわせて貰っています、、。 4年間親に迷惑心労掛けさせてしまっていて、家にいさせてもらってるのも申し訳ないです。 私は北海道の田舎に住んでいて、ソーシャルワーカーさんから札幌に行って世帯分離して生活保護を受けて新しく生活する手段を勧められました。そういう支援団体があるようで、その団体が持っているアパートに一人暮らしして、生活や就労など支援付きで
新しい生活を始めることは素晴らしい決断です。摂食障害や無職であることは、困難な状況かもしれませんが、自分自身に対して思いやりを持ちながら前向きに取り組むことが大切です。 生活保護を受けることや支援団体の提供するアパートで一人暮らしをすることは、新たなスタートを切るための一歩となるでしょう。新しい環境では、支援と共に自立した生活を送るためのスキルを身につけることもできます。また、就労についても支援があるようなので、自分の能力や興味に合った仕事を見つけることができるかもしれません。 ただし、大きな変化や新しい環境には慣れる時間が必要ですし、摂食障害への取り組みも継続することが重要です。自分自身への理解と寛容さを持ちながら、専門家やサポート体制を活用して治療やサポートを受けることもおすすめです。 自分自身への負担や申し訳なさを感じることもあるかもしれませんが、まずは自分を大切にすることから始めましょう。新しい環境での自立した生活を送るために、まずは自己肯定感を高めることや自己ケアについても意識してみてください。 これからの新しいステップに向けて、応援しています。どんな困難があっても、あなたは克服する強さを持っています。頑張ってください!