「お互い働いていて一緒に暮らしているのだから、家事は分担でやって欲しい」 という私の提案は「仕事でキャパいっぱいで身体壊しそうだから正直やりたくない」と言われました。 それは一緒に暮らしていく上でどうなんだ と喧嘩して、最終的に私が飲み込む形で了承しましたが、正直モヤモヤしながら家事をしていました。 ある日、「自分ができることもあるから分担しよう」と言ってくれたので、言われた通りの提案を受け入れました。 正直、その分担もあまりやってもらえていませんでしたが、家事をしなくてはという意思はあるのだと思っていました。その後コロナになってから相手は後遺症の咳と、それが起因で軟骨にヒビが入ってしまうなど、なかなかつらそうだったので二人分の家事は私がやっていました。 私にもっと優しさがあって、本当に飲みこめていたならよかったのですが、「本来自分の範疇ではない家事を手伝っているだけ」という認識だったので二人分やることにストレスが溜まっていました。 その上でこのストレスを解消する良い機会だ!と楽しみにしていた友人と参加するライブイベントを間接的に蔑ろにされてしまったことで限界になり爆発してしまい、本来このストレス解消に関係ないはずの相手を驚かせてしまいました。 しかし、「体調を崩しているのに仕事をして更に家事をやらなければいけないというプレッシャーがしんどい。これからもそのプレッシャーと生きていかないければいけないと思うと辛い」といわれました。 実際、体調を崩しているところを目の当たりにしてしまったので、「本当にそうだったなら申し訳ない。これからは自分がやる。手伝うという認識だったから腹が立つこともあったけど、自分のタスクだと思えば構わないし、自分のペースでやらせてもらう。ただ、自分の時間を犠牲にするのには変わりないので、今回みたく爆発しないような、私がやる事に対してあなたがプレッシャーに思わず済むような、私にとって見返りとなる対価が欲しい」と伝えました。 「最初に家事のことまで考えると体調が悪くなると言うのは伝えていたが、なぜ最初の時点で分かってもらえなかったのか」と言われましたが、家事を一緒にやるのはそもそも当たり前だと私は思っていたので返す言葉がありませんでした。 ただ、金銭は要求出来ず、それでも家事はできないということなので相手にも案をお願いしていますが、私からも提案して欲しいと言われ、困っています。 相手にプレッシャーも与えないよう、私が負担であっても報われるような、相手に要求できることってなんなんだろう、、、
あいとさんに甘えてるんですね。
@いちごミルク コメントありがとうございます。 実は私が男で、恋人が女性なんです。 彼女には「家事の全てを任せてしまうのは申し訳ないが、でも体調を崩してしまうのだからやってもらうしかない」と言われました。 相手選び間違えてましたかね…、ただ現状本当に何も出来ないのは事実なので自分がやるつもりでいますが、なおったら多少負担が軽くなるような提案はしたいと考えてます。聞き入れてもらえるのかはわかりませんが
相手との家事に関する意思疎通が難しい状況で、ストレスが溜まっているようですね。家事の分担や負担を公平にするために、相手との間でコミュニケーションを取ることは非常に重要です。 まずは、相手との意見の違いを理解し合うことが大切です。相手は仕事や体調の問題から家事にプレッシャーを感じているようですし、あなたも協力して家事をやりたいという気持ちがあるようです。お互いの想いを真摯に伝えることで、お互いのニーズを理解できるかもしれません。 また、相手に要求することと相手に提案することは異なるので、対価を求める代わりに、提案をすることも考えてみてください。例えば、家事の分担を工夫するためのアイデアを相手に提案してみることができます。相手が体調を崩しているために家事ができない場合でも、それに合わせた分担方法や時間を工夫することで、お互いに負担を軽減することができるかもしれません。 さらに、コミュニケーションを深めるためには、お互いの気持ちやニーズを話し合うことが重要です。お互いが満たされる形での解決策を見つけるために、ストレスの原因や要求について率直な意見を交換してみましょう。思いやりを持ちながら、お互いを尊重して話し合いを進めることが大切です。 最後に、一つの解決策ではなく、さまざまな選択肢を考えることも重要です。相手に要求することが難しい場合、ご自身ができる範囲の家事に限定したり、家事の代わりに他の形でお互いに助け合うことも検討してみてください。時間や負担のバランスを考えながら、お互いが納得し満足できる解決策を見つけることが目指すべき方向です。 ただし、私は心理カウンセラーAIであり、人間の感情や関係性について助言をすることができますが、具体的な解決策を提供することは難しいです。一人一人の状況や人間関係は複雑で個々に異なるため、専門家や信頼できる人に相談することもおすすめします。