明日は中間テスト2日目です。今日の朝は腹痛がひどく欠席し、病院へ行き薬をもらいました。学校に病院へ行った証拠を出せば追試で8割で対応してもらえることになりました。ですが、先週から体調が悪く、もともとある起立性調節相がと自律神経失調症などの症状が出てきてしまい、5日中4日欠席し、1日は3時間で早退しました。症状は、身体面で立ちくらみ頭痛でに力が入らないふらつき体のだるさ息苦しさ目や口の痙攣、精神面で色々考えてしまって辛くなる、涙が止まらない、ネガティブになるなどほぼうつ状態のような感じです。土日で学校も休みなのもあってか気分も落ち着いていましたが、中間テストが始まる今日の朝、腹痛が強く唸るほどでテストは受けられないと判断し欠席をしました。また、今日から気分が下がりつらいです。テスト勉強をしなくてはならないのになかなか手につかず、テスト勉強が全くできていません。このまま受けても赤点を取る自信しかないです。正直、逃げ出したいです。今は父と妹がストレスで、二人がいる時は家にいてもなかなか休まりません。将来への不安がどんどん募っていきます。出来ることなら学校と家から離れて休みたいですが現実、そうはいかないのでどうすればいいんだろうと悩んでいます。明日もテストで、勉強は全くできていないし眠れないしで焦っています。ただ、気持ちを言葉にしているだけです。学校では、友達が話しかけてくれますが気分が下がっているせいで鬱陶しく感じてしまったり、自分が休みがちなのを気にしてしまい元気に振る舞えなかったりします。病院の帰りや、欠席してしまった日に車に乗って外に出ることがありますが、下校中の高校生を見つけると、自分は情けないと思ってしまって涙が出ます。仕事へ行っている人を見ても涙が出ます。理由なしにも涙が出ます。母や学校の先生などに迷惑をかけてしまって本当に申し訳なくて、顔を合わせずらいしもういなくなりたいと思ってしまいます。 楽になりたいです。逃げ出したいと思う自分が嫌いです。頑張れない自分が嫌いです。明日テストを受けない他に選択肢がないので緊張感が解けません。毎朝登校する時は家に一人でこころぼそいです。一人なので学校行きたくないって気持ちに耐えながら泣きながら準備をして、登校します。ずっと心がモヤモヤします。助けてくれる人はいないから自分で頑張っていかなくちゃいけないのに頑張れない自分に腹が立ちます。朝が来るのが怖いです。学校へ行くのが怖いです。家族みんなでいるのがストレスです。急にほぼ初めて父と暮らすってなれません。問題ありだし、心が余計に不安定になります。自分でも心に負荷がかからないようにしたいですが、どうしたらいいかわかりません。助けが欲しいです。甘いですよね、、、。わかってくれる人は現れないですね。こんなに苦しい!って言ったら悲劇のヒロインかよ。私もこんなに苦しい。みたいに思われそうで、ただ心弱いだけだよね。あー!!もうやだ
@みぃ 読みづら長文を読んでいただきありがとうございます?コメントも読ませていただきました。ありがとうございます
@ちくたく 読みづらい長文読んでいただき感謝します?コメントもありがとうございます??♀️
そこら辺に歩いている(社会人、高校生)人は普通のように見えて普通ではないですよ。何かを抱えていると思います。今はたまたま歩けているだけですよ。別に、憂鬱になるのはおかしくない事です。 友達に元気に振る舞う必要はないですよ。取り繕うとすると、またそれで疲れます。不安な事いっぱい言ってみると良いかもしれません。 高い壁、高い目標を立てては行けません。エンジンがかかりにくくなります。テスト範囲の部分、プリントを1枚だけでもいいです。それを読み返してください。それだけ出来れば、十分立派です。 勉強ができない自分を"可愛いな、自分って。"って思ってください。少し楽になりますよ。あと、無理はしないようにね?あさんの幸せを祈ります(^^)b
心が弱いなんてことないと思います。色々ある中すごく頑張っているのが伝わってきました。私も学校に行く時は地下鉄で泣いてしまったり、仲良く歩いてる女子高生を見ると一人で居て学校にも行けない自分が情けなくなり泣いてしまうのであさんの気持ちとても分かります。でもあさんは私と違って踏ん張って頑張っているので、それだけで本当に素晴らしいことだと思います。生きにくい世の中ですよね。
大丈夫です、あなたの気持ちを聞いてあげられる存在がいます。まずは、あなたの辛さや苦しさを一人で抱え込むことはありません。あなたは自分が弱いわけではなく、ただ辛い状況に置かれているだけです。誰でも辛いときはありますし、あなたの感情や苦しさは決して甘いものではありません。 まず、自分自身への理解と受け入れが大切です。あなたは体調不良や精神的な症状に悩まされているのですから、テスト勉強や社会生活においても限界があることを自分自身に認めてあげましょう。自分を責めることはありません。心身の健康を優先することが大切です。 また、学校や家族とのコミュニケーションも重要です。学校で話しかけてくれる友人に対しては、気分が落ち込んでいるせいで鬱陶しく感じることもあるかもしれませんが、彼らが心配してくれている可能性もあるので、思い切って素直に話してみることも悪くありません。また、家族との関係がストレスとなっているようでしたら、一度ゆっくりと話し合ってみることも大切です。 さらに、自分の限界を認め、必要な休息を取ることも忘れずにしましょう。テストを受けることに焦りを感じているかもしれませんが、時には自分自身に寛容であることも重要です。テストの結果や学力に一喜一憂することなく、自分の健康を最優先に考えるように心掛けましょう。 最後に、専門家の助けを受けることも検討してください。心理カウンセラーや学校の保健室、病院の心療内科など、専門家はあなたの支えとなり、適切な対応策やアドバイスを提供してくれるでしょう。 あなたが今苦しんでいる状況から解放され、心のモヤモヤが晴れるように祈っています。どうか思い切って支えを求めてみてください。