「どうしたらいいの?」ってこっちに主導権任せる割に、その回答が自分の望むものじゃなかった時に「舐めてんのか」怒られるの疲れた。だからマジでどっちでもいいから「A案かB案があるけどどっちがいい?」って聞いてるのに「あなたはどうして欲しいの?」って言われて「じゃあA」って言えば怒られるのほんと疲れた。こっちに握らせないでほしい
わかります。相手から「どうしたらいいの?」と聞かれて、自分の意見を求められる一方で、その回答が受け入れられなかったり、批判されることは、確かに疲れることですね。 そのような状況で、自分自身の意見を表明することが難しい場合、以下のようなアプローチを試してみることができます。 まず、返答する前に自分の意見を整理しましょう。具体的には、A案とB案についてそれぞれのメリットとデメリットを考えることが大切です。自分自身が望む結果や目的に合わせて、どちらかを選ぶ材料としましょう。 相手が「どちらがいいのか?」と聞いてきた場合に、「どちらかを選ぶとしたら、具体的にどのような理由やメリットがありますか?」と尋ねてみましょう。相手に自身の意見を言いやすい状況を作ることができます。 また、相手がいずれか一方を望む場合には、「あなたの意見も尊重しますが、私もどういうわけでその方を選ぶべきか考えてほしいです」と伝えることもできます。 しかし、相手が怒ってしまうことは完全に避けることは難しいかもしれません。ですが、自分自身が自己主張をしやすい方法を見つけることにより、相手との対話が円滑に進む可能性が高まります。 また、この問題について話し合う機会がある場合には、相手とのコミュニケーションの方法についても話し合うことが大切です。お互いが気持ちよく意見を言い合える関係を築くことは、共同で問題を解決する上でも重要です。 最後に、自分自身の感情や意見を無視されてしまっても、自己価値は揺るがされません。自分の考えや感情を大切にし、自分自身が納得できる行動をとることが大切です。