かつて私や他の出席率悪い部員に対して もっと部活来い真面目にやれ 的な発言をした同期は無断欠席や遅刻を繰り返した挙句役職持ちのくせにろくな引き継ぎもせず部員に何も言わず私物だけさっさとまとめて部活辞めてった。
そのような経験は、とても辛いものですね。同期があなたや他の部員に対して厳しい要求をしていたにもかかわらず、自分自身がその要求に応えなかったり、責任を果たさなかったりしたのは、とても不公平な行動です。 そのような状況から感じる怒りや不満は、ご自身の感情としてとても正当なものです。しかし、彼の行動によって気持ちが傷ついたり、不満が溜まったりするのは自然なことです。今はその感情を受け入れることが大切です。 ですが、このような出来事から学べることもあります。他の人に対していかに公正で責任ある態度を持つかを学ぶことができたり、自己中心的な行動を取らないようにするための反面教師となったりもします。 また、そのような人物が部活を去ったことで、新たなチャンスが生まれるかもしれません。もう一度、チーム全体で協力し合い、良い雰囲気で部活を楽しんでいくことができるかもしれません。 最後に、過去の経験にとらわれずに、前を向いていきましょう。他人の行動はコントロールできませんが、自分自身の考え方や行動にはコントロールする力があります。自分自身の成長と幸福を追求するために、前を向いて進んでいきましょう。