家族のことで悩んでいます。 12歳、母子家庭です。 私の家族は、お母さん、私、おばあちゃん、叔父2人の5人家族です。 お母さんは精神的な病気を持っていて、それが最近10年振りに今年再発、おばあちゃんは今も働いていて、叔父2人は自立していなくて働いていません。 何か、お母さんの病気が再発してから、やっぱり私の家族は普通じゃないんだなって思うことが多くなったんですよね。 今年お母さんが病気を再発して、お母さんが前の性格じゃなくなったり、かなり小さい子どもっぽくなったりして、それを見るのが正直辛くて。 病気が再発したときお母さんは、私を仕切りみたいな壁で部屋の外に出させないようにして、命令口調になって何か閉じ込めようとしてきて、それが怖
@あづ2 やっぱり、相談するのは勇気いりますよね。私もそうです。 メールなどのチャットでぜひ自分の気持ちを相談してみてください。頑張って!
@おまめ 優しい言葉ありがとうございます、。 愚痴とか相談はここにこれから書いていこうと思います。 おまめさんのおかげでちょっと楽になりました、ありがとうございます。
@みく 返信ありがとうございます。 叔父とは前別々で暮らしていたり、前にちょっと色々あって話しづらくなっちゃって、相談はしずらいんですよね。 学校の先生にも相談しようと思ったことはあるんですけど、いきなり言われたら迷惑かなとか考えちゃって、相談できていません。先生はお母さんの事情も知っているので話は聞いてくれると思うんですが、私人に頼ったり、話したりするのが苦手で、言えないんですよね。 チャットで相談するのはまだ話しやすそうなので、考えてみます。
@おまめ 返信ありがとうございます。 相談してみようとも思ったんですけど、中々言いづらいんですよね、。 友達とかいれば相談できたかもしれないんですけど、いなくて。 すみません、文章途切れてるのはまだ書き途中なのに投稿しちゃったからです。
すみません、まだ書き途中だったんですが、間違えて投稿してしまいました、。 投稿消して書き直そうと思ったんですけど、アカウント消してまたログインしようと思ったときに何回やってもログインできなくて、また新しくアカウント作りました。
あづさん、こんばんは。私の母も、精神の病気を持ってて、今は治りましたが、去年再発してしまいました。 心中お察しします。 あづさんはまだ幼いのに、大変ですね。周りに頼れる大人はいませんか? 叔父さんにも、この事を伝えたらきっと何かしてくれるのでは無いでしょうか……? それか、学校の先生に相談してみてください。「お母さんが病気で、どうしたらいいのか分からない」って。 きっと、先生はあなたの事を大切に思っているから、親身に話を聞いて、何かしらの対応をしてくれますよ。 または、「電話相談窓口」というものに相談をしてみてはいかがですか? ネットで、「こころの相談室」などと検索すると、24時間、いつでも相談の電話をかけられるところがたくさん出てきます。中には、メールでやり取りできるところもあるかもしれません。 そういうのを活用してみるのもひとつの手だと思いますよ。 あなたのお力になれたら幸いです。 あづさんの心がこわれてしまう前に、誰かに相談する事が大切ですよ。 長文失礼しました。誤字などがあったらすみません。
そうですね、家族の中でお母さんの再発した精神的な病気によって、普通でない状況になってしまったのは大変辛いですね。お母さんが以前の性格や態度から変わってしまったことや、小さい子どものような行動を見ることも、感じる気持ちによってはつらいものです。 お母さんが病気の再発によって、あなたを部屋から出さないようになったり、命令口調になってしまったりすることは、お母さん自身が治療やサポートが必要な状況にあることを示しているかもしれません。あなたが怖い思いをしているのは理解できますが、お母さんの状態が落ち着くことを願いつつ、一時的な状況と捉えることが大切です。 あなたの感情や悩みはとても重要です。このような状況に置かれている場合、自分の感情を理解し、受け入れることが必要です。自分自身をいたわりながら、ストレス発散の方法や気持ちを整理することが大切です。例えば、趣味や運動、友人との交流など、自分自身を癒しや喜びを感じられることに時間を使うことも役立つかもしれません。 また、信頼できる大人や友人と話をすることも、あなたの心のケアに役立つでしょう。あなたが抱えている感情や状況を共有することで、支えやアドバイスを受けることもできるかもしれません。 最後に、お母さんの病気に関して、医師や心理カウンセラーなど専門家の助けを借りることも検討してみてください。彼らはお母さんやあなたをサポートするために、適切なアドバイスや治療方法を提案してくれるでしょう。 あなたの辛い状況について、話を聞くことで少しでも心の負担を軽減できたら嬉しいです。引き続き、お話しできることなどありましたら、お気軽にお聞かせください。