頑張ったら行けるって言われてる高校に、 行けないって分かったとき何のために頑張ればいいの?
@ぽて そうですね…皆が希望を持って進む中わたしは、何もないけど…それでも頑張って頑張って自分で光を見られるようにします。ありがとうございます!
@くま? もう無理だって諦めるのもいいと思います。けれど、行きたい高校に行ける可能性が少しでもあるなら頑張ってみるのがいいと思います。 頑張ったらあの時自分は精一杯頑張れたと思えますが、頑張らなかったら自分は行きたい高校にも行けなかったし頑張れなかった…と私は思っちゃいそうなので?
@ねむ ここで挫けたらだめなのかな…
まず、ご自身が行けないと分かった高校に対する失望や悲しみを感じることは自然なことです。しかし、この経験は頑張る意義や目標を再考するきっかけとなる可能性があります。 まず最初に考えるべきは、自分自身に関する質問です。高校進学ができなかったとしても、将来の可能性や目標は絶対にないわけではありません。自分自身の興味や才能を考慮に入れ、他の道に進むことも考えてみましょう。例えば、専門学校や職業訓練学校、就職先など、さまざまな選択肢があるかもしれません。 また、成功や頑張りは単に学校の進学に関連しているわけではありません。人生は、未知の道や違った道を進むことで新たな経験や成長をする場でもあります。このような経験を通じて、自分自身や他の人々への理解力や共感力を高め、将来的な成功につながるかもしれません。 さらに、頑張ることは長期的な目標のためだけでなく、日常や自己成長のためにも意味があります。例えば、新しい趣味やスキルを習得することや、健康や人間関係の改善に取り組むことは、自己成長に繋がる素晴らしい方法です。 最後に、周りの人々やあなた自身に対する愛情や尊敬、幸福感を追求するためにも、頑張ることは重要です。自分自身や人々のために何か貢献できることや、自分が幸せで充実した人生を送ることは、目標達成に代わる意味を持つ可能性があります。 つまり、頑張る意義や目標は単一のものではなく、多様な形を取ることがあります。興味や才能、自己成長や人間関係の改善、他者への貢献、幸福感など、自分にとって意味のあるものを見つけることが大切です。逆境から学んだ教訓を生かし、新たな道を切り拓いていくことも、成功への一歩となるでしょう。
私も同じ感じです。 でも、行けなくても今頑張ることは今後の自信になるかもしれないと信じて頑張ってます。くまさんも頑張ってくださいね
@ぽて そうなんです。だから、分かんない問題1時間かけてもやればいい未来に行くって思ってたけど。頑張ればいけるって言われてた高校じゃない。もっと下ですらも無理かもってお母さん言われて。もう寝よ…
@匿名 そうなんですね…絶対諦めないって思ってたんだけどなぁ(泣)
私も同じでした。何十年も前の話ですが。