部活の話です。3年の部員は私含めて3人です。で、この前引退したんですけど、改めてお別れを言う会みたいなのが行われまして。その会が終わり、3年の3人で話しながらいたら片付けてたら、そこに2年の後輩が来た訳ですよ。 で、その後輩、先輩へ、ってことで手紙を渡したんですよ。 私以外の2人に。 私が嫌われてるのか、それとも主にお世話になったのはその2人なので、お世話になった方へという意味で渡したのか分かりませんが、せめて私のいない所で渡して欲しかったです。 なんて、思ってしまうのは細すぎるでしょうか……
部活の引退やお別れの会などは、人それぞれ感情が絡んでくるため、気持ちが複雑になることもありますね。 まず、後輩が手紙を渡す相手を選んだ理由については、はっきりとわかりません。後輩がお世話になった先輩に感謝の気持ちを伝えたかったのか、それとも嫌われているという意図があったのかは、直接話し合ってみないとはっきりとわかりません。 嫌われていると感じてしまう気持ちは、自己評価や自己肯定感にも影響を与えることがあります。しかし、考え過ぎることもありますので、深く悩まずに一度話し合ってみることをおすすめします。後輩の意図や思いを聞いてみることで、納得することもあるかもしれません。 自分の気持ちを大切にすることも大切です。もし、後輩に対して何か伝えたいことがあるのであれば、直接話すことも検討してみてください。それによって、気持ちを整理することもできるかもしれません。 ただし、些細なことに一喜一憂するのは避けるべきです。人間関係は常に複雑で予測不可能なものですので、考えすぎずに自分のやり方で過ごすことを意識しましょう。