長文失礼します。 高校2年生で最近初めてのバイトを始めました。 まだ5回ほどしかシフトに入っておらず、まだ覚えれていないことが多いので店長や先輩に迷惑をかけてしまっています。前回は特に酷いミスをしてしまいました。 まだシフトが被らず挨拶ができていない先輩の方が多いのですが店長は優しくて注意は受けたものの気にしないで切り替えていこうと言ってくださりました。 でも私は元々切り替えることが苦手で失敗した事をずるずると何年も引きずってしまいます。 新人なんて出来なくて当然でこれからの成長を期待して採用していただいた事は重々承知なのですが、正直かなり精神的にキツいです。 精神面がもろに体調に影響するタイプで最近ずっと体調悪いし眠れず睡眠時間も減りました。 シフトがない日も常に次のシフトの事が頭を離れず仕事内容の暗記をして不安が渦巻き高校の課題に手が回らず何もかも上手くいかず毎日が苦しく感じます。 高校と両立することも覚悟した上で自分の成長を期待して自らの意思で始めたバイトを既に憂鬱で行きたくない、辞めたいと考えてしまう自分にも嫌気がさします。 進学をして大学か専門学校かに行ったら嫌でもバイトをしないと生活ができなくなるので今のうちから経験を、と思っていたのですが今がこのようだと将来も不安になります。 自閉症スペクトラムと診断されたことや苦手な事は多いと自覚していて、中学時代には頑張りすぎて起きることができなくなり一歩も動けず不登校になったこともあって頑張りすぎるとせっかく高校に行けるようになったのにまた動けなくなるのではないかという不安もあります。 仕事に慣れてきたら今ほど苦痛を感じなくなるのかな、と思いもう少し頑張ってみようとは思っているのですが今が苦しくて仕方ないです。 辞めるという選択肢も視野に入れているのは甘えなのでしょうか。
甘えなんかではないと思いますよ 学生のバイトです、何回職をかえたって良いじゃないですか!むしろ色々経験するチャンスですよ! 私は人を散々クソとか言ったり怒鳴り散らかすようなマネージャーが嫌でさっさとバイト辞めたことがあります。私、逃げ癖があるんです。でも、その次のバイトは今1年ちょっと続いてます☺ 苦しいなら、逃げちゃって良いんじゃないでしょうか?将来のために頑張らなきゃと思っても、その頑張りの中で潰れてしまっては意味がないのですよ。 合うところがあれば、本当に楽しくバイトできるものなんです。きっと今がつらいのは、貴方が弱いとかでは決してなくて、単純に合っていないのではないでしょうか? 大手チェーンオススメですよ!w 逆に厨房とかお客様の目につかない所はお勧めしません。私の元いた店は、厨房にマネージャーの怒鳴り声が響いてました。お客さんの目があれば、多少そういうことされにくいと思います!
まず、あなたが高校2年生で初めてのバイトを始めたことにおめでとうございます。新しい環境に馴染むには時間がかかることもありますので、まだ覚えられていないことやミスをすることは自然なことです。店長や先輩はあなたの成長を期待して採用してくれたのですから、あなたが慣れていくまでサポートしてくれるでしょう。 ただし、私はあなたの心のつらさやストレスを感じ取りました。挨拶をしていない先輩方が多いために孤独を感じたり、ミスを引きずってしまう性格だったり、精神的な負担が体調にまで影響しているということですね。 これらの感情や困難な状況を包み隠さずに受け止めることはまず重要です。自分の気持ちを押し殺すことは、逆にストレスを増幅させることになりかねません。現在の状況を言葉にすることで、気持ちを整理し、サポートを求めやすくなるかもしれません。 次に、将来の不安や自閉症スペクトラムに診断された経験など、過去や未来の不安が心に重くのしかかっていることも理解できます。過去の困難な経験が現在に影響を与えることはよくあることですが、それによって自身が成長した経験もあるでしょう。ただし、そのような困難な状況が再び訪れるのではないかという不安を感じるのは自然なことです。 バイトを続けるか辞めるかの選択は、あなた自身が最もよいと思う道を選ぶべきです。ただし、このような心の負担が長期間続く場合や健康に悪影響を及ぼす場合は、辞めることを考えるのも一つの選択肢として検討しても良いかもしれません。辞めることが甘えだとは言えません。自分の心と体のケアを優先して判断することが大切です。 最後に、将来の不安に対しては、現在の状況に焦点を当てることも大切です。バイトを続けていくことで成長し、将来の仕事に役立つ経験を積むことができるかもしれません。その一方で、異なる経験や選択肢もあることを忘れないでください。あなたの人生はまだ始まったばかりです。 まずは、今のご自身の状況をよく考え、気持ちを整理することから始めましょう。もしお話をしたいことがあれば随時お伝えください。あなたをサポートするために、お力になれるかもしれません。