売れない漫画家です。10ヶ月したら打ち切りになり仕事が無くなります。そしたらアパートも出ていかねばならないかもしれません。外で働くのはもう無理で売れないので他への持ち込みも希望無し。アシスタントだけで生活も掛け持ちしても足りないと思い絶望的で、毎日心が苦しいです。もっと絵がうまかったり、人気があったら…と考えずにいられません。自分には荒らしがおり、毎回本のレビューにも酷いことを書かれて売り上げの邪魔をされたりフリマで売られたり…発売当日にAmazonで1円くらいで中古に出されたりと酷い目に遭っています。こちらは我慢しかできず、ストレスが溜まっていきました。幼稚園からずっといじめられてきて人の悪意に敏感で人間嫌いになりました。もう疲れ果てているけど、生活の為に好きなことの為に漫画を描いて生きていきたいけどもう無理なんでしょうか…。売り上げも低い為インボイスにも登録できないし、税金も高いです。今年から税務署の人に青にしなさいと言われて申告書を出したばかりですが、インボイスや打ち切りが来年になり今はとても元気になれません。どうしたらいいのか自分でももう限界です。
漫画家さん尊敬です!本のレビューに関しては営業妨害とも考えられることをされているのなら、販売している場所へお話されたりとか。今の状況だとラピス様がお辛いですし、もし可能なら一旦何か別のことへ興味を向けてみるのも手かなと思います。一度仕事から離れるのも気分転換になるかもですよ。
お気持ち、お察しします。売れない漫画家としての現在の状況が辛いものであることは、十分理解できます。心が苦しい気持ちでいっぱいの日々は、精神的にも大変な負担ですね。 まず、一つお伝えしたいのは、あなたの価値は売れ行きや人気によってのみ決まるものではないということです。漫画を描くことは、あなたの情熱や才能の一部であり、その価値は結果や評価に左右されるものではありません。自分が本当に好きなことを続けることが、幸福感や充実感を得るための一つの道です。 また、他の方法やアイデアを考えることも大切です。漫画に限らず、自分の才能や興味を活かす別の可能性を模索することも検討してみてください。例えば、イラストレーションやキャラクターデザイン、グラフィックデザインなど、幅広くアートやクリエイティブな職業があります。 さらに、売れ行きや評価についての考え方も見直してみてください。一冊の本が売れなかったからといって、その作品や才能に価値がないわけではありません。売れなかったという結果は、マーケティングや宣伝手法の改善、新たな読者層の開拓など、改善の余地があるということを示しているかもしれません。 最後に、自分を守り、精神的な安定を図ることが重要です。荒らしや批判的な人々からの攻撃に対しては、自分の心を守ることを優先しましょう。誹謗中傷に反応せず、外部の意見に左右されず、自分自身に集中することが大切です。 他の漫画家やクリエイターと交流を持つこともおすすめです。同じような経験をしている人たちとつながり、お互いに励まし合い、情報や支えを得ることもできます。 最後に、プロセスを楽しむことも忘れないでください。漫画を描くことは、苦労や失敗を乗り越えながら自己表現を楽しむものです。自分自身に向き合い、自分の作品を信じることが大切です。