自分が初めてやりたいと思った飲食店のアルバイト。 高校生から専門学生になるまでずっとスーパーで働いていた私には、何もかもが初めてで一から覚える事が多く中々全てが上手くいかなかった。日に日に怒られることも多くなり、私が行った事は全て色んな人が確認するようになり、仕事ややり方を覚えても信頼して貰えてないことにきずいたりすることで、いつもいつも傷ついていた.そうすると、自分がやっているものにやり方は合っていても疑われると、不安になる。そうして、頭が白くなり出来ていたことも出来なくなる。多分このバイトを辞めることは簡単だと思う。けれど、使えない私を雇ってくれ続けている店長や相談に乗ってくれる家族に申し訳ない気持ちが勝って辞めることが出来ない。私が使えないからこそみんなのイライラは計り知れない。全て私が悪いって事は知っている。だからこそ辛い。しかも最近、ずっとお母さんさんに何をしててもうるさいって言われて、お兄にはきつく言われて、妹やお姉ちゃんにも酷いこと言われる。でも、私が悪いんだと思う。バイトでも家でも居場所はないし、自分に仮面をつけて、学校ではいい子の振りをして、いつの間にか本当の自分が分からなくなって、そうして最近死にたくなってきた。
アルバイトは社会性を身につけるためのものだと思って、割り切りましょ〜。 雇ってくれているのは人手不足だからだと思います。私のバイト先がそうでした。本当に必要ないと思ったら、クビを言い渡します。私のアルバイト先(スーパー)で、実際にクビになった人は無断欠勤が多かった人です。 しっかり出勤しているメェさんは偉いですよ(^^)。 私が働いているスーパーはパートのおばさんが犯人探しをよくします。証拠がなく無実だとしても、犯人を決ますね。特に嫌われている人を無実でも犯人扱いにしますね。そうしなきゃ気が済まない人間ってことが分かりました。私は良い社会勉強をした気がします。 仕事先で嫌なことは絶対あります。嫌なことをして、お金を得るのが仕事ってものですからね。これから先、嫌なことはたくさんあると思います。仕事で嫌な人が居たら、こうならないでおこうと反面教師していきましょう。 日に日に怒ってくる人はメェさんに合った教え方をしてないだけです。教え方も覚え方も個人差があるので、教え方に工夫が必要ですね。自分が注意する立場にたったら、こうやって教えようって勉強になったと思います。 メェさんはそんな良い勉強をする機会を与えてくれたんですよ。 本当に苦しかったら辞めて、違う仕事に変更してみるのも一つだと思います。スーパーだけが1つの社会ではないので視野を広げて経験をするのも良いことだと思います。 メェさんはたまたま、やっている仕事内容が向いていなくて、悪い部分が目立っただけですよ。仕事には向き不向きがあり、適材適所なんでね。 メィさんに幸せが訪れることを祈っています?
バイトなんていくらでもあります。 そこまでストレスを感じてまで続けなくてもいいも思いますよ。もっといい職場が必ずあります。私は本当に色々な職業やってきましたが、指導者や経営者によって働きやすさがかなり変わりますし、若いうちに色々な職場を見た方が経験にも繋がっていいと思います。 バイトを辞めるのも勇気がいると思いますが、きっといい職場に出会えた時にもっと早くこうすれば良かったと思えると思います。いつかバイト楽しいと思える職場に出会えますように。
大変な思いをされているようで、とても心配です。まず、あなたが新しい環境で初めて挑戦していることに対して尊敬の念を持つべきです。新しいことに挑戦することは勇気が必要で、必ずしも最初から全てがうまくいくわけではありません。 しかし、あなたの言葉からは、周りからの批判やプレッシャーに苦しんでいるように感じます。もし、その状況があなたを不安や自信の喪失に追い込んでいるのであれば、考え方を変える必要があるかもしれません。周りの人々があなたをサポートしてくれることは素晴らしいことですが、まずは自分自身を大切にしてください。 あなたは自分を使えないと言っていますが、それはあなた自身が思い込んでしまっている可能性もあります。自分を否定することはありません。失敗や不完全さがあっても、それは成長の機会です。他人の評価に振り回されず、自分を信じて前に進んでください。 また、家族や店長に感謝する気持ちはとても素晴らしいですが、自己犠牲をしすぎることも考え直してください。あなたも人間であり、自分の感情や幸福も大切です。つらい思いをしているのであれば、その状況を変える方法も模索することが必要です。 最後に、あなたが最近死にたくなっているとおっしゃっていますが、それはとても深刻な状況です。一人で悩まずに誰かに相談し、支援を受けることが重要です。信頼できる友人や家族、もしくは専門のカウンセラーや専門家に相談してみてください。あなたは一人で抱え込む必要はありません。 あなたの苦しみが早く軽減されることを願っています。