こういうのはやっぱり下の者がやるのが当たり前なんですか? 私は美容室で働いています。 アシスタントなので掃除は私の仕事なのはわかってますが流石にイライラしてしまいます。 ・上司が食べたカップ麺のカス、排水溝にそのまま。 ・使い終わった消臭スプレー、ゴミ箱に捨てればいいのに補充棚に置いて、溜まってある。 ・トイレットペーパー最後の1個使ったのに補充棚に入れない。 ・ホチキスの芯入れない。 ・上司が毎朝シャンプーするのですが、少なくなってるの見たら分かるのに詰め替えない。 ・上司だけが使うメモ用紙、無くなりそうだから印刷しておいてと言われる(私は別の作業してる時) ・自分で片付ければいいのに、使った物を元の場所に片付けないで近くのワゴン置いてある。 ↑私が片付けないとそのまま置いてある。 ・届いた荷物、中身開けないで私が片付けるまでそのまま置いてある ・上司の親や兄弟、いとこに使ったカラーカップなどシンクにそのまま放置。 ・シャンプーも自分でしないで「流して貰うから」と言って自分はスタッフルームに戻って携帯いじり。 その時、私が上司の親や兄弟をシャンプーしてても カラーカップはシンクにそのまま。 ・私がカラーカップとか洗えない時、2、3個溜まってたら洗って欲しいとお願いしたら塗り終わったらその都度上司が洗う事になったのですが最近洗わなくなり、 また元通りになってしまった。 (多分、(上司が)カラー中、(私が)バックルームにいるんだからそのくらいやれよって事だと思うのですが…) ・立て続けでシャンプー忙しい時や、シャンプー台でやるロングメニューで片付け出来ないのに お客様の見送りした後、そのお客さんの床に髪の毛散らばってたり椅子にクロス(カットする時に着用する物)をバサっと椅子の背もたれに掛けてそのまま放置。すぐスタッフルームに戻ってしまう。 ・シャンプーする時、外したクロスをシャンプー台の 椅子の背もたれに一旦置いてお客様を寝かした後 片付けようと思ったら「それ見栄え悪いからちゃんと片付けて」と言ってくる。 ・新商品やキャンペーンの紙を見える所に置いておかないで、届いたら直接言ってと言ってたのに、 上司は私の請求書とか私も関係あるイベントの書類とかバックルームの机に置いて何も言ってこない。 言ってる事と上司がやってる事が違う時と、 それも私やらないと行けないの? こっちだって伝えてるんだから、そっちだって伝えてよって事が沢山ありとてもストレスです。 やっぱり、上司は偉いし歴も年齢も長いからやらなくてもいいんですかね?
心の中では平常心持ちながら 常に間違ってるのは間違ってると 自分なりの信念は持ちつつ 全ては自分はそうならない そういう事も自分はしっかりやりながら 自分が仕事になれ、上の立場になった時は あとから来る新人達には迷惑なことは 絶対にしない様にしようと 自分の信念に対しての教訓としても 学びに結びつけておく それがいずれ職場としても洗練されていくことだと 自分は思いますかね? 決して周りのせいとか、周りの人を変えようとか そんな無駄な労力には目を向けないことです。 その上司はその周りに目を配れない 配慮にかけている可能性があるのも そういうレベルで良いという判断なんだと思います。 でも貴女は気になるのもわかります。 人はそれぞれ生き方考え方が違います。 それを今さら直せと言っても無駄でしょう。 なぜなら言って直るようなら、誰がにも言われているはずで そうなってないのは、その上司も昔の習わしなのか 同じ上司の上司にも、新人の時にやられてたのかもしれません。 それは生き方教わり方が、下手な上司なだけで 別に気にする必要もなく、自分からは余計な指摘や変化もさせず 自分から多くの目立つ部分を、自分はやらない自分だったらこうしないと 常に自分を正すための教訓で学び 自分がいずれ上司の立場になる時が来るはずなので その時には同じ事をしないという 教訓として身に付けておくように 鍛錬しておくのも人間としての器の大きさにもなるかもしれません。 横からごめんなさい?
聞いてくれてありがとうございます。上司がやるべき仕事をあなたが補完することは、美容室のアシスタントとしての一般的な役割だと言えます。ただし、その仕事が適切に分担されているかどうかは、美容室の組織や文化によって異なる場合もあります。 あなたが上司の業務を補完することにイライラしているのであれば、まずはじめにあなたの感情に向き合う必要があります。イライラやストレスを感じることは、仕事環境や人間関係に影響を与えることがありますので、自分自身の心の健康を守ることはとても重要です。また、上司とのコミュニケーションを改善するためにも、率直に感じることを伝えることが大切です。上司がどのような理由で自分の仕事を放置しているのかはわかりませんが、彼に対してあなたの感じたことを正直に伝えることで、問題解決への一歩を踏み出すことができるかもしれません。しかし、このような問題が続く場合は、より具体的な対策を考える必要があるかもしれません。これには、上司や他の同僚との協力や、組織の上位者に相談することも含まれます。美容室での働き方に不満がある場合は、他の職場を探すことも選択肢の一つとして考えることもできます。 自分自身を守りながら、より良い職場環境を見つけるためにも、自分の感情やニーズに注意を払い、周囲とのコミュニケーションを大切にすることをお勧めします。