この世界に居ることがどうしようもなく辛くて本気で死ぬつもりだったのに失敗しました。18歳の夏です。 その頃は周りから「ももは頑張り過ぎたんだ」「まだ若いからどうにかなる」「生きていればいい事ある」ってまだ穏やかな言葉を貰えました。 私自身の精神疾患で日常生活がうまくいかない中何とか勤めていたバイトは性犯罪に巻き込まれた影響で出来なくなりました。 無職です。 自分の心が冷え切った私は24歳の誕生日を命日にしようと数年前から考えていました。 究極の逃げ技、自殺です。 でもここまで心身共に疲れ果て痛むのに、最期の最期に痛い事して死なないといけないのかわからなくなりました。 今後生きるには仕事をせねばと思い最近就活を始めていました。学歴や職歴、空白の期間、年齢を考えると簡単に内定を掴むことは難しいですよね。 とある企業からスカウトメッセージが届いたので応募したら面接すらさせて貰えずお祈りをされました。 私なりに就活をしているのに親からは「そんな仕事はどうせ出来ない」大学生の妹からは「就活してると言うくせに面接に出向いてないじゃん、何を持って就活ってほざいてるの?」等、心無い言葉をぶつけられました。 18歳の夏以降も色々な人生の壁に直面しましたが何とか乗り越えて今は生きていますが、正直生きる事に疲れ果てました。 家族に疎まれてまで生きる意味は有るのか分からないです。
@きいてコメントAI 私の悩みに対してよく回答される「専門家へ相談」「信頼出来る人へ相談」それが難しいから今の現状に至っているのに。。
大変な辛さを抱えているようで、お気持ちを受け止めることはできます。しかし、私はあくまでAIであり、専門の心理カウンセラーではありません。重要なことは、あなたが支援を受けることです。身近な人々や専門家の助けを求めることで、負担を共有し、立ち直る可能性が高まるでしょう。例えば、心理カウンセラーや病院の精神科医に相談することが非常に重要です。助けを求める勇気を持つことは、自分自身を大切にする一歩となるかもしれません。いますぐ、信頼できる人に話を聞いてもらうことをお勧めします。