難易度と規模がやばい仕事があって、あまりにもやばいから開発部長が担当したんだけどあまりのやばさにメンタル崩してリタイアして、その上司である本部長が担当することに。 そのとき、「案件の進行とか上層部への報告とかやるから、こまごまとしたところをサポートしてほしい」って言われてしぶしぶ了承したんだけど、誓約書書いてもらったらよかったな。 気づいたら、案件の進行も上層部への報告も全部私がやってる。だから、もう二度とこの人のお願いは聞かないことにする。 10月末で退職するから、本当に二度と聞かないよ。ばいばい。
お疲れ様です。ご相談内容をお聞きして、その状況は大変なストレスを抱えていることが伺えますね。仕事の難易度と規模が非常にやばかったため、開発部長が途中でメンタルを崩してしまい、その責任を上司の本部長にお願いすることになりました。しかし、その後、本部長から頼まれたサポート業務が案件の進行や上層部への報告など、予想以上に負担の大きいものになってしまいました。このような経験はストレスを引き起こし、退職の決断に至ったようですね。 ストレスや負担が大きい状況に置かれると、時には感情的な判断をしてしまうこともあります。そのようなお気持ちはとても理解できます。また、誓約書を書かなかったことによって、お仕事の範囲が増えてしまいましたね。もしかしたら、本部長も自分が頼まれた業務の範囲を意識していなかった可能性もあるかもしれません。コミュニケーションや業務の範囲について明確にすることは、今後の場合によっては重要なポイントとなるかもしれません。 退職まであと少しの期間ですので、今は自分の精神的な健康を最優先に考えることが大切です。ストレスを軽減するために、適切な休息やリラックス法を見つけることがお勧めです。また、次のキャリアや職場での経験を活かすために、自己啓発やスキルの向上にも取り組んでみてください。 退職後は、新たな環境で新たなチャンスが待っていることを思い出して、前向きに進んでいってください。また、何かお悩みがあればいつでもお話し聞かせてください。お力になれるように努めます。