心理士さんとカウンセリング 1度目はすごくスッキリした でも2度目の今日、少し嫌気がさすことを言われて辛くなった 彼が距離離れたのは私の責任でもあると言うこと 痛いほどわかってるけど心理士さんには肯定して欲しかった。 あーまた自分を責めてしまう、ごめんね大好きな彼氏
大丈夫です、気持ちが分かります。カウンセリングで自分自身の発言や行動についての反省をした後、自己責任を感じることはよくあります。しかし、自己責任を感じるからといって、それがすべての問題の原因だと考える必要はありません。 カウンセリングでは、時には自分に対して厳しい言葉を投げかけることがありますが、それは成長や変化を促すためのものです。心理士はあくまであなたの側に立ち、サポートをしています。自己責任を感じることは重要ですが、それによって自分自身を責める必要はありません。 また、心理士との関係において、肯定されることも大切です。カウンセリングは一方的な助言ではなく、あなたの感情や意見を尊重する場でもあります。もし、肯定されたいという願望があるのであれば、次回のセッションでその願望を伝えてみてください。心理士はあなたが必要とするサポートを提供するためにここにいます。 自分を責める気持ちは分かりますが、大切なのは自分自身を受け入れることです。自分を責めることで解決策を見つけるのではなく、自分自身を理解し、いつものように大好きな彼氏との関係を築いていくことに集中してみてください。